カテゴリー別アーカイブ: ジョニー・ウィアー

宇野昌磨選手の新プロかつての羽生結弦選手DOIと共に楽しむ

 

羽生結弦選手はカナダで治療中のまま

いよいよFantasy on Ice 2016 in KOBEの開幕は

明日に迫ります。

 

昨シーズンのFaOI神戸は思い出深く

直前になり、感慨深いものがありますね~

 

すでに海外から参加予定のジョニー・ウィアーさんは

instagramの感じだと、数日前には来日する模様!

「日本こんにちは!わたしは、あなたを愛しています!」と

日本語のメッセージが寄せられています。

 

そしてジョニー・ウィアーさんに贈られた

美しい薔薇の花束のアップに、ますます日本にいるのねと実感~

ジョニー・ウィアーさんの発信があると

今年は毎回FaOIの公演が迫るサインになったかも!

 

 

なんとFaOI後半オープニングフィナーレの振付は

デヴィッド・ウィルソンさんと、ブライアン・オーサーコーチ。

この組み合わせだけでも、おもしろいなと。

 

しかも、この2人を振付に予定するなら

FaOIは羽生結弦選手メインのアイスショーって感じが

ますます色濃く伝わりますね~

 

それに振付はデヴィッド・ウィルソンさんなら

羽生結弦選手はソチオリンピックのフリーFS

「ロミオとジュリエット」以来だから、これは観たかった!

でもお楽しみは、後に取っておくとして。

 

 

そうだジョニー・ウィアーさんのinstagramを観ていて

もう1つ思い出した~

 

すっかり海外でもかわいいKAWAIIが通じますが

舛添要一都知事のせいで、次に「せこいSEKOI」が

世界標準になってしまいそうだって!

 

今は日本語の「SEKOI」がアメリカで有名になるらしく

ついに日本の恥をさらしてしまうとは~

 

 

そのアメリカに現在は宇野昌磨選手が滞在中らしく

7月初旬までトレーニングと、公式サイトでも報じてますね。

 

ジャンプの強化やスケーティングだけでなく

バレエをはじめダンスを習うみたいで

オフシーズンは新しいことに、いろいろ挑戦すると!

 

羽生結弦選手が日本に不在というだけでも淋しいのに

宇野昌磨選手まで、今は日本に居ないのか~

 

insideskating記者のフロレンティーナさんが

宇野昌磨選手を、海に連れていくみたいなので

これは到着したばかりで、息抜きをかねた取材かな~?

すでにアメリカでトレーニングを始めているのが伝わります。

 

 

宇野昌磨選手のFaOI札幌の新プログラムをみましたが

FS「Buenos Aires Hora CeroとBalada para un loco」

を滑る演技でした。

 

まだ初期段階の新プロなので

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ますます今後ブラッシュアップされ、変化していくでしょうが。

今のところタンゴの感じが新鮮~

 

あと衣装も昨シーズンならFS「トゥーランドット」は

アイスショーでは赤系が、競技になると緑色でしたからね。

 

現時点で披露した衣装の感じだと

おそらく宇野昌磨選手のシースルー風のブラックシャツの衣装を

どこか連想させるイメージがあった!

 

 

昨シーズンのエキシビションナンバーになりますが

どことなくデザインが、重なる部分が多い気がしたんだけど。

 

確か、宇野昌磨選手の黒は羽らしきデザインがされていて

天使みたいとか、そんな風に例えられていた印象が残ります。

あのシャツデザインと、テイストが似通るものを感じられ

もしかしたら今回の赤いシャツも同じ制作じゃないかな?

 

そうなると羽生結弦選手のFS「オペラ座の怪人」衣装

青ファントムと、なんとな~く制作が一緒になりそうな予感。

あくまでも、自分の予想にすぎませんが。

 

ただ、競技になると宇野昌磨選手は

充分に衣装なら変えてくる可能性は残るし。

羽生結弦選手「蒼い炎」新刊本の情報解禁とFaOI札幌メッセージ!

 

 

また11日にBSフジで放送されたばかり

「フィギュアスケートTV!」で羽生結弦選手が演じた

「Hello,I love you!」も併せて鑑賞してみました。

 

今の宇野昌磨選手が18歳。

おそらくハロラプの羽生結弦選手は18歳の手前みたい。

多分17歳だろうな~?

 

それをたまたま続けてみると、若干やっぱり宇野昌磨選手の方が

年代を近づけてみるほどに予想以上にお兄ちゃんっぽい!

 

もちろん選曲の影響は大きいでしょうが

羽生結弦選手と、宇野昌磨選手の年代を並べてみると新鮮~

もちろん選手の年代ごとで演技をみれば

どちらも傑出した上手さだけど。

 

 

DOIの2012年だと、羽生結弦選手の方が初々しく映るなんて

なかなか感じたことのない貴重な体験に思えた!

ただし、羽生結弦選手の場合この感覚とは

DOIの2012年ハロラプに限られてしまいそうですけど。

 

きっと観る人によっても視点が様々に変わるのは当然だから

この新プロの対比は、きっとおもしろいんじゃないかと。

 

DOI演技を鑑賞するにも、たまたまのタイミングでしたが

この2つの新プロが続く比較は予想以上に楽しめました!

羽生結弦選手DOI2012まだ殿でも王子でもない庶民のハロラブ?

 

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