16日フジテレビ系にて
結成16年以上の漫才師が競う
「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」
が開催され、お笑い賞レースの中では
わりと好きなので途中から見ました。
だいたい賞レースは前振りが長く
関東では18時半から放送でしたが
19時から見始め、ちょうど良かった!
この大会は4回目になりますが
第2回のガクテンソクが優勝した回が
やっぱ一番おもしろかったなと
思いながらも見てましたけどね~
でも、終盤の準決勝後半の
リニアVSトットが個人的には
今回の頂上決戦だった気がするくらい
一番おもしろい対戦でした。
それに続いて、すぐ決勝でしたから
さすがに終盤は盛り上がりましたね~
最後の金属バットも、最後の最後オチで
ドカンと笑える爆発力がスゴかったし。
決勝のトットの得点が思うほど伸びず
これは金属バットが行ったかと思ったら
トットに決まり、ちょっと驚いたけど
わりとビジュアルもいいし、売れるのでは?
リニアが優勝でも良かったんですけどね~

まあ、羽生結弦選手は見てないだろうけど
「THE SECOND」はベテラン芸人による
闘いの場なので、なかなかレベルが高いですね~
羽生結弦選手は振り回されることなくYouTubeが続く秘訣!
ネット記事によると久々に
アリーナ・ザギトワさんの話題へ
つい注目しちゃいました!
参考にしました、詳細記事こちら!
「15日に公開した
上海ディズニーランドを
楽しんでいる姿を投稿。
ザギトワはTシャツに
デニムショート丈パンツ姿で
中国のディズニーランドを
満喫している写真を投稿。

他に、上海の街や船上で撮影した
私服ショットを続々と公開した中で
男性に肩車をされている写真も投稿。
「私達は公言はしないけれど
隠すつもりもない」とつづった。
ロシアメディアは
「ザギトワが恋人との写真を投稿した」
と報じた、そうです!
ザギトワちゃん、もう23歳になりますから
さすがにボーイフレンドがいても
全然おかしくない年代になり
きっと周りが放っておかないでしょうね~

ところで、宇野昌磨さんは
プロeスポーツチーム「VARREL(バレル)」に
加入したことが報じられてましたけど。

そのイベント会場なのでしょうかね?
「大型イベント会場でティッシュ配り
宇野昌磨だと気づかれるのか?」
というSNS動画が配信される模様!
まあ、宇野昌磨さんとしては
最大の関心ごとであろうゲームで
プロの世界に入ることになるとは
ひとつの夢を叶えたのかもね~
ただし、ティッシュ配りをして
SNS動画配信されるとなれば
まるで、どうにかして注目を集めるために
客寄せパンダの扱いになってますけど。

多分、それとは別にゲームでも
メンバーの一員として参戦するのだろうけど
それでも客寄せパンダ扱いは否めない…
でも、まあ、宇野昌磨さんは
9日におこなわれた
コラントッテのイベントにより
こうも発言してますからね!
参考にしました、詳細記事こちら!

『競技からプロスケーターへ転じる
というフィギュア界では
ポピュラーな道だけでなく
より幅広く踏み出して活動している宇野さん。
「今まで以上に違う1年でした」と振り返り
「何も台本なくてもしゃべれるくらいまで
成長しました」と力強く語っていた。
その後のモチベーションを保つ
秘訣をテーマにしたフリップトークでは
近くからでないと見えないような細い文字で
「チヤホヤ」と記入。

「SNSでチヤホヤされると
やる気が出るんです」と
近況を踏まえて語っていた。』
まさか宇野昌磨さんが
「SNSでチヤホヤされると
やる気が出るんです」と言い出すとは!
すっかりSNSを主戦場とする
インフルエンサーみたいなことを
言い出してますけどね。
でも、ずっと首ったけの彼女も
すっかりインフルエンサーに
今やなっているんだろうから
宇野昌磨さんとしては抵抗がなく
大好きな彼女と同じであれば
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願ったり叶ったり、なのでしょうね~

ティッシュ配りで客寄せパンダも
SNSで話題になりさえすれば
今の宇野昌磨さんとしては
すっかり本望なのかもね!
それだけツイッターの反応が
今のところは、大きいことに
気を良くして調子ずくのだろうけど
足元をすくわれそうな危さを感じる…
もう、さすがにテレビタレントとして
メディア露出するのは諦めたのか
そちらでは、高橋成美さんがブレイクして
今や大活躍してますからね~

高橋大輔さんも俳優業に片足つ込み
まだ通用するのか分かりませんけど
ぐるぐる回転要員でしかタレントとしては
もう呼ばれなくなったので
未知数でも、そちらに望みを託すのでしょう!
まあ、これもアスリートにとっての
セカンドキャリア問題になるでしょうけど
もっとも選びやすい進路として
テレビタレントは選択肢にありますが
その道も容易くないのが伝わります。

なぜ、成美ちゃんだけが成功したか?
やっぱタレント養成所に通い
基礎を学んだことも大きい気がして
なかなかお手軽には通用しない世界でしょう。
プロのフィギュアスケーターとなれば
さらに難しい進路だと読み取れますから
それだけで通用しているのは今では
羽生結弦選手だけ、ただひとりでしょう!
羽生結弦選手の場合は
フィギュアスケートひとつ取っても
徹底的に基礎から積み上げることで
正しい技術による表現力の豊かさが際立ち
競技時代から実力は一線を画すという
違いとして明確な理由になりました。

さらに、アイスショー創りまでが
羽生結弦選手のみが制作総指揮から
手がけることでもまったく異なるわけで
他にブレーンがいて、出される案から
選ぶだけのプロデュースとは訳が違います!
そういう、ひとつひとつの積み重ねの
厚みと深みが大きな差を生むことで
羽生結弦選手だけがフィギュアスケーターとして
写真集を出すにしても、異彩を放つことさえ通用し
あふれる魅力は需要の高さに結びつきます。
まさに、ひたすらプロスケーターとして
羽生結弦選手は理想的な王道を突き進むわけですけど
それが成功する、第一人者であり続けるのは
やれる人が他に居ないことからも
いかに難しい道を歩んでいるのかと伝わります…

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