この肌寒さが続くのは天気予報によると
どうやら今日限りみたいですから
また暑さがぶり返したら
今度はしばらく続くんだろうな。
しかも、すでに関東は
梅雨の走りになるそうで
晴天を上手く使わないとだ!
でも、ちょっと肌寒いくらいの方が
布団に包まるとあったかで
朝までぐっすり眠れるし
めっちゃ心地好いですよね~♪
どうも梅雨へ早めに入りそうで
高温多湿の不快指数の高い
あの季節がやって来るのか…
がしかし、日本気象協会で21日に
発表らしい第2回「2026年梅雨入り予想」
によると、関東は6月中旬で
羽生結弦選手が暮らす東北地方では
6月下旬となりますから
いずれも平年より遅い予報だと!
できれば梅雨は短めがいいけど
だからと明けると灼熱の暑さなので
そう思うと、長めでもいいかな~
とにかく災害になる大雨は降りませんように!
そして、宮川大聖さんは仙台にて
ポップアップストアだと~♪
となれば、ゆづ兄さんからまたしても
盛大で華麗なる美しいお花が届きます!
フラスタ! 公式Twitter画像

「世界でひとつだけの衣装を身にまとう
フィギュアスケーター羽生結弦選手の美麗写真集
『Couture on Ice(クチュール・オン・アイス)
羽生結弦×伊藤聡美 写真集』について。

撮影したフォトグラファー矢口亨さんが
インスタライブを22日夜におこない
今夜にも、貝塚太一カメラマンを
ゲストに招いて再度配信がありました。
このブログが更新される頃には
もう貝塚さんゲスト回も配信が
終ってからになりますけどね~
現時点、初日22日インスタライブの
アーカイブ視聴しましたので
矢口亨さんのひとり語りでは
昨年のクリスマス12月23日と24日に
撮影はゼビオアリーナ仙台にて
おこなわれたと明かしてくれます。

ということは羽生結弦選手は
メンテナンス期間であろうと
やっぱプロスケーターとしての活動は
すでに水面下で動いていたんですね!
あと、伊藤聡美さんのインスタだったか
「撮影現場に 現れた貝塚さん」と
チラッとネットで見かけたんですけど。
それについても矢口亨さんによると
貝塚さんがフラッと現れた
かのような印象かもしれないけど
もともと矢口亨さんがお手伝いを
お願いしてたみたいです。

だから貝塚さんはフラッと
羽生結弦選手の撮影現場に現れた
わけではなく、そもそも仙台だから
そんなフラッとは、あり得ないし
ちょっとばかりクスッと笑えましたけどね~
だから、貝塚さんも撮影に関わり
羽生結弦選手もいろいろアイデアを出したり
あと、流してた音楽は羽生結弦選手セレクト
だったみたいですし。
インスタライブ詳細! こちらTwitter
羽生結弦選手のところへ
超一流のクリエイターたちが集まり
とても温かなチームワークにより
制作された写真集であると伝わりました。

それに、やっぱ出版社が主導でおこなわれ
羽生結弦選手が関わる作品となれば
こうやって丁寧に真心を込めて創られる
というのが充分インスタライブより感じられました。
昨日ブログの宇野昌磨さんによる
衝撃告白について
かなり赤裸々に真相を語られました。

『自分で言うのもアレなんですけど
スケートでは世界選手権で2回優勝
オリンピックでも、宇野昌磨個人として
2回メダルを取って「引退しても、仕事がないわけない」と
勝手に思ってたんですよ。
仕事なんて自然といっぱいくるだろうみたいな。
引退してもやれることが目の前に勝手に現れる
——そんな未来を見すえてました。
引退して、1カ月くらい何も仕事がなかった時
最初は「休めてラッキー」くらいに
思っていたんですけど、本当に何も現れなくて(笑)。
そこで初めて危機感を覚えました。』
おそらく高橋大輔さんも同じような
甘っちょろい考えにより
2度目の現役引退後にタレント活動へ
進む気満々でいたんだろうな。

まあ、明らかに裏の力が働き忖度され
フジテレビの昼番組「ぽかぽか」の
木曜レギュラーが易々と決まったことでも
さらに高橋大輔さんは勘違いしちゃったかもな~
多分、宇野昌磨さんと同じように
「ぽかぽか」レギュラー以外の
タレント活動のオファーが続かないことで
やっと気づいたのかもしれん。
がしかし、またしても監督が同郷ということで
映画出演オファーが舞い込むことから
ひとつ返事で引き受け
そこから高橋大輔さんは俳優志望へと
いきなり方向転換するわけですけどね~

どうやら現在、朗読劇の公演に
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高橋大輔さんは出演中らしいけど
そのキャストのひとりが
アイスショー「氷艶」で降板劇が続き
ピンチヒッターで抜擢した役者がいるので
事務所により、またしても裏の力が働いたのか
そこで、また忖度された可能性が考えられます。
宇野昌磨さんもそうでしたけど
日本スケート連盟にはずっと懇意にされ
高橋大輔さんも同じく甘やかされ続け
どちらも、それが意識の甘っちょろさの
温床になってしまっているかに感じられ
それが、はたして本人のためになるのか…?
まるで、お手軽に幸運が舞い込むかのように
すっかり勘違いをしているのかのごとく
それは、それぞれのファンも同様に映り
むしろ、それが自分たちの首を絞めてるような~

羽生結弦選手は多彩な才能や魅力に恵まれ
頭ひとつ飛び抜けた逸材でありましたから
そんな風に裏の力に頼ることなんぞなく
だからなのかは分かりませんけど
むしろスケ連からは冷遇されるくらいでした。

もともと羽生結弦選手は豊かな才能に
いくら恵まれているからといっても
早稲田大学は時間をかけてでも卒業し
ちゃんと学びたいという意識が読み取れ
それが今も身に付くことさえ伝わります。
そういう競技時代の学習面でも
高橋大輔さんと宇野昌磨さんは
結局のところ中途半端に学校を
さっさと辞めちゃってますからね~
今になって思うと競技を離れた後に
まったく求められなくなる窮地とは
当時からして火種がくすぶるわけであり
やっとオファーがないことで気づき
そこで初めて危機感を抱くとは…

羽生結弦選手の才能は持って生まれたもの
という部分は大きいかもしれないけど
その土台を積み重ねる過程についても
まったく手を抜かずに丁寧に築き上げます。
それが当然のごとく、功を奏したわけで
羽生結弦選手はいくら才能に恵まれるからと
そこで甘い道を選択する慢心さが
決して無いというのが鮮明に読み取れます。
その意識の違いが現在の格差として広がり
いちいち危機感に脅かされることもなく
羽生結弦選手はもっとも進みたい道である
プロスケーターとしての活動が自ずと拓ける
その確固たる理由になるのでしょうね!

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