Rabbit Rabbit White Rabbit!
いよいよ6月に入りましたから
梅雨の季節が到来しますね。
ねこまさむねちゃんによると
今宵は(5月に)ひと月で2回目の満月
「ブルームーン」だそうで
また月が地球から遠く小さく見える満月
「マイクロムーン」でもあると!
こちら、公式Twitter画像
夜空に浮かぶ月を眺め
このところ光り輝く瞬きが
強く感じられ、めっちゃ美しかったので
今宵は「ブルームーン」を眺めようかな。
それに、観ると幸せになるとか~♪
何年かぶりにフレンチレストランで
ランチのコース料理を食べたところ
もうスープは冷製で美味しかった!
それに野菜がたっぷりな上に
メイン料理の美味しさはもちろんのこと
デザートは盛り合わせ、甘い物好きにとって
プチサイズながら多彩に味わえるとは
めっちゃ贅沢気分を満喫~♪

フレンチは一番好きかもなので
また、しばらくしたら
そこは通うくらい行きたいな!
羽生結弦選手は外食すること自体が
はたして最近は、あるのだろうか?
東北総合ポータルtopoにより
「ゆづづ×大ぐりり 初対面すぺしゃる」
を観るつもりで登録し
でも、2週間の無料期間で楽しもうとするなら
もう期限を迎える方がきっと多いので要チェック!
こちらの発信が分かりやすいので
当てはまる方は参考にしてください。
こちら、Twitter画像

スマホでなくPCで観る方は
画面右上のマイページから
「支払い情報」を選んでください。
こちら動画! 公式サイト
そうすると無料体験期間の
有効期限が表示される上に
右に「解約する」ボタンがありますので
わりと分かりやすいと思います。
どうやらtopoでは他に
羽生結弦選手の動画はいつでも観られる
「ちょっとだけ先出し」動画だけみたい
なので、検討される方はお早めに!

多分、羽生結弦選手ファンは
他にもいろいろ配信契約するだろうから
節約できるところはしないと
1ヶ月分は少額でも、チリつもですからね~
ところで、バレーボール
男子日本代表の佐藤駿一郎容疑者が
乾燥大麻を所持したとして
麻薬取締法違反(所持)の疑いで
先月28日に逮捕と報道されます。

ほんの一瞬だけ佐藤駿選手と
名前が途中まで、もろカブるので
この報道をテレビで目にした最初は
正直ドキッとしちゃいました。
まあ「佐藤」姓はいつもながら
日本で最多とされることが多いので
どうしても名前が被りがちですけど
しかも、名前の漢字まで一緒だと
一瞬だけでもドキッとしましたね~
もちろん駿くんが事件ごとに
関係することがあるなんて全然なく
むしろ、もっとも距離が遠いくらいの
清廉潔白な存在なんですけどね!

ただ、日本で最多姓かもしれない
というだけで同姓同名が現れがちとなり
今回、それも報道されてました。
日本フィルハーモニー交響楽団
ヴァイオリン奏者の佐藤駿一郎氏が
SNSで発信したようです。
『「僕は逮捕されてません。
バレーボールもやってません」とポスト。
別の投稿で
「職場でもいろんな人に話しかけられた。
初めて見つけた同姓同名
しかもバレーで活躍!
なので応援してたしタオルも買った。
残念です…」 』

もし、同姓同名のアスリートがいたら
きっと誰しもその選手を
応援したくなるのは当然だろうな!
とんだ、とばっちりを受けた上に
とても残念な気持ちをお察しします…
参考にしました、詳細記事こちら!
そういえば名前となれば
今年初めにネットを中心にして
羽生結弦選手は話題になり大注目され
一大ムーブメントでしたけど。
もともと、とある発信者さまが
魅力度が最強な名前とは
「羽生結弦」ではないかと
言い出したのが始まりだと思います。

同じように羽生結弦選手の名前とは
珠玉の美しさだと感じる人が多く
いいね!をはじめリポストされた
ツイートが膨大な数になるほどでしたね~
「羽生結弦」とは漢字がもつ
ひとつひとつの意味までが
まさに、羽生結弦選手にピッタリだと
思う人が、いかに多いことか!
男子フィギュアスケーターであり
「羽」が「生」えるかのごとく
軽やかにジャンプするのを
感じさせるだけでも素敵ですよね~
実際に、そういうスケーターですし!

さらに「結」ぶ「弦」というのも
音楽と縁が深いスポーツであるからこそ
フィギュアスケーターの名前として
魅惑的な響きでありますよね!
だから羽生結弦選手と
もし、名前が似通るようなことがあれば
なぜか神社仏閣になるという
なかなか不思議なケースだと思います。
お正月明け早々に巻き起こる
羽生結弦選手のムーブメントには
名前をはじめとして、綺羅星のごとく
美しい賛辞があふれてましたから。
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また今になって振り返ってみても
嬉しい言葉に埋め尽くされておりますから
ついつい当時のブログを読み返したくなる!
それに、いよいよ開幕するサッカーW杯に向け
昨シーズン限りで現役引退したらしき
柿谷曜一朗さんの発言が興味深い。
参考にしました、詳細記事こちら!

『先月13日放送の日本テレビ系
「上田と女が吠える夜」にて
「メンタルが強すぎる女VS弱すぎる女」を
テーマにしたトークで、MC上田晋也から
女性陣の話に共感できたかと問われた柿谷は
10代の頃にメディアや一般の人から
「こてんぱんにされて、はい上がった」と話した
安藤美姫さんの名前を挙げ
「10代の頃、言われすぎたっていうのは
僕もそうだったので」と共感したと話した。
「僕、一応、天才って言われたんですよ。
16歳でプロサッカー選手になって
16歳でなってしまったので
日常生活のこともできませんし
天才って周りに言われるので
努力しませんし…」と柿谷。
「試合に出ても
『あいつはチームのために走らない』って
めっちゃ言われるんですよ」と振り返り
「言われるんで逃げ出したくなるんですけど
僕にはサッカーしかなくて
(チームを)移籍してはい上がったので
安藤さんの話は自分には刺さりましたね」
と語った。』

そうか、小さな頃から才能に恵まれると
周りから「天才」と呼ばれることから
子どもながら慢心してしまい
努力を怠るようになる選手とは
珍しいことでは無いんですね。
それを知ると羽生結弦選手とは
ノービス時代から日本代表レベルで
ずっとトップで走り続ける選手でしたから
きっと本人の耳にも「天才」と絶賛されるのは
さすがに届いていたはず!
でもでも、それに甘んじてしまい
努力を怠ることが羽生結弦選手からは
まったく伝わることが無いこと自体が
いかに、スゴイことであるかと。

もちろん羽生結弦選手の才能を
最初に見出だした山田真実コーチをはじめ
その後を託した都築章一郎先生や
阿部奈々美先生からも
自惚れさせることがない指導が
受け継がれていったことも
まさに、奇跡だったことを感じる!
そういう大人たちや周りの影響が
いかに子どもには大きなことであり
それが天才をつぶす可能性さえあると
柿谷曜一朗さんの発言からも感じるけど
一方では、障害になることを感じさせないのも
また、羽生結弦選手の才能なんだろうな~
むしろ、プロスケーターとなる現在でも
羽生結弦選手とは苦しい練習を積み重ね
ずっと絶え間なく努力が継続できるという
類まれなる感性に恵まれたことがまた
いかに難しく、驚くべき事実であるのかと
ますます感じられますよね…

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