暦では昨日、夏至を迎えましたから
どうりで気温26度のわりに
ムシムシと、まとわりつく暑さで
やっぱノースリーブでないと不快かも。
それに夏至を迎えるとなれば
これから陽が短くなりつつある
というだけで、ちょっとばかり気が滅入る…
とはいえ、本格的な暑さは
まさにこれから訪れるわけですから
まだ、梅雨さえ明けてないし
灼熱の暑さはこれからなんですけどね~
心配なのは、羽生結弦選手が暮らす
宮城県では今日の夜遅くにかけ
ダラダラ大雨により警報が出される
その可能性があり、荒天の空模様だと。
東京も、つい先日に短時間とはいえ
身の危険を感じるほどの強風と
土砂降りに見舞われ
その一番ひどいピーク時に外出し
全身ずぶ濡れになるほどでしたからね~

どうも予報を見ると宮城県でも
そのくらいの荒天になりそうだから
どうか、羽生結弦選手はもちろんですけど
どこも何の被害もありませんように!
さて、昨日はなんといっても
サッカーW杯の北中米3か国大会は
日本にとって第2試合目となる
チュニジア戦がおこなわれました。

ただ、北中米大会なので日本とは
時差が13時間から15時間もあり
なかなか観戦時間が難しいのに
チュニジア戦は、なんと日本時間で
13時キックオフとは絶好のタイミング!
そんな観戦しやすい時間の上に
週末でしたからテレビにかじりついて
見たという人が多いのでは?
もちろん昨日は朝から
チュニジア戦シフトで動きましたから
やっと日本戦をたっぷり観られて
満足マンゾク、大満足~♪

しかも、日本はチュニジアに
なんと4-0で快勝という結果でしたから
日本代表にとってW杯の最多得点試合になり
朝から頑張って見た甲斐がありましたね!
ホントは決勝トーナメント進出を考えると
さらに、もう1点は欲しかったけど
最後のスウェーデン戦でまた大勝して
大量得点を叩き出してほしいですね!
どうやら決勝トーナメント予想では
さっそくブラジルか、モロッコに当たり
今回モロッコもめっちゃ強いんだけど
それ以上に、もうブラジルに当たるのは
さすがに避けたいですからね~

それにしてもチュニジア戦の現地は
メキシコのモンテレイスタジアムにより
なんと、湿度80%超えだとは驚き~
解説者や竹内涼真さんなど生中継先の
出演者でさえ汗がしたたるほどなのに
その中で、日本代表は大健闘でしたよね!
日本は、まず前半4分に鎌田大地選手による
2試合連続ゴールで先制します。
さらに、前半31分には上田綺世選手が縦パスを受け
前を向きドリブル、そのまま右足を振り抜くと
上田綺世選手のW杯初ゴールとなり
日本は2点をリードして後半へ!
後半は、24分に伊東純也選手がドリブルから
相手DFを背負いながらもGKと1対1になった所で
冷静にゴール右に流し込み3点目。
38分にも、再び上田綺世選手が
頭で合わせて決定的な4点目を奪い
チュニジアに圧勝しました!
参考にしました、詳細記事こちら!

初戦のオランダ戦で引き分けたので
日本はグループステージ初白星を挙げ
勝ち点「4」として2位に浮上しますが
今回、点を取った時間帯がどれもいいし
ここで、オランダと引き分けたのが
やっぱ効いてきてますよね~
しかも、この日本とチュニジア戦は
ワールドカップ通算1000試合目となる
メモリアルマッチだそうですから
羽生結弦選手の平昌オリンピックでの
金メダル1000個目を思い出すほど強運の持ち主で
やっぱ森保一監督はもってますよね~
まあ、チュニジアは初戦で
スウェーデンに5-1で大敗したことから
急きょ監督解任で交代劇があったりと
まだ、落ち着いた状況じゃないせいなのか
あまり攻めの姿勢が見られなかったような。

あとは、日本は予選リーグ最終の
スウェーデン戦で大量得点を狙い
第2戦目は鬼門とされたのに快勝し
史上最強の日本代表チームという前評判も
まんざら大げさではないかもね~
それにしても、今回のチュニジア戦で
W杯初ゴールだけでなく
足と頭で2得点も入れた上田綺世選手は
日本代表FWとして決められたことに
やっと、ホッとしたようです。
それにしても「上田綺世 うえだあやせ」
という名前が、とても印象に残りやすく
音の響きが綺麗だからかな~?
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そもそも上田綺世選手の名前を
ネットで字だけで見ている時は
ずっとサッカー選手だと気づかずに
ましてや、女子の名前かと思ってた!
名前だけはよく見かけていて
今回のW杯が始まってから
やっと名前と人物が一致したという…
あと、伊東純也選手の名前も
シンプルだけど男らしい感じがして
すばしっこそうなところが
まさにピッタリでカッコいい名前に思う。

それに、伊東純也選手は背が低いかと思ったら
身長が177センチもあるので
それだけ日本代表選手はみんな高身長なのですね~
まあ、上田綺世選手の名前が
印象に残りやすいといっても
アスリートの名前としてだけでなく
やっぱ「羽生結弦」が素敵な名前の
最高峰だと、またしても実感!

ただ、上田綺世選手も字と音だけだと
男女どちらでも似合う名前だというのが
もしかしたら羽生結弦選手という
名前の魅力にも通じるのかもしれませんね~
実際に「ゆづる」という響きの
女子の名前はありますから
そこが魅力度の高い秘密のひとつに
数えられると考えられそうです!
しかも「はにゅうゆづる」という音の響きが
優しいことからも麗しさが感じられるわけで
その上で、羽生結弦選手自身の容姿端麗さをはじめ
清らかなる言動から生き方さえも美しく
まったく、その名前のイメージを
裏切らないという現実がスゴイわけです。

それでも近年はキラキラネームが
わりと一般的にも浸透しましたから
あまり「名前負け」という概念は
薄れてきた時代かもしれませんけど。
しかし、羽生結弦選手の場合であれば
「名は体を表す」がピッタリというくらい
すんなり馴染むという奇跡的な確率であり
まさに、ネーミングセンスが抜群ですよね!
なかなか羽生結弦選手レベルで名前の
美しさがそのままという存在は登場しないから
また、ネット辺りでその素晴らしさを
再確認したくなる流れが定期的に
しばらくして、やって来る予感がしますね~♪

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