旬のフルーツに今シーズンは
アメリカンチェリーを何度か買い
すでに味わっていたのですけどね。
そろそろ国産ものも旬かと思い
買ってみようと思い売り場を見ると
まだ、完熟ではないのか
全体的に赤く色づく果実は少なめ。
それにアメリカンチェリーに比べ
どうしても日本のさくらんぼは
果実が小粒なんですよね~
もしかしたら、まだ食べ頃ではないかと
その心配がありましたけど買ってみたところ
めっちゃ濃厚で美味しいから驚くほど!
なので、小粒でも食べ応え充分でした。
これは旬のうちに、もっと味わいたいと
思えるほどの美味しさでしたから
やっぱ日本のさくらんぼは
かなり美味しいんだな~♪

そして、昨日の午前7時30分ごろ
青森県で最大震度6強を観測する
強い地震がありました。
揺れの強かった地域では地震発生から
1週間程度は最大震度6強程度の
地震に注意してくださいとのこと!
どうか、気を付けてお過ごしください…
羽生結弦選手も心配してますので
メンシプ会員はYouTubeメッセージを要チェック!
まず、今日は夜が明けたら
日本時間では朝から
サッカーW杯の北中米3か国大会は
予選リーグでは最終戦となる
運命の第3試合スウェーデン戦が
いよいよ8時キックオフです。

もちろんリアタイする気満々で
朝の準備にバタバタしながらも
今から見る気は充分です!
ところで昨日は韓国戦があり
1次リーグA組で最終試合になり
南アフリカと対戦したところ
なんと、1-0で韓国の敗戦に…
この結果により韓国は予選リーグで
1勝2敗で3位となり勝ち点3。
得失点差もマイナス1だと、はたして
決勝トーナメントに進めるのだろうか?

どうやらネットを見ると
韓国戦は試合内容がいまいちらしく
敗戦は当然の結果という声が目立ち
もっと点差があっても不思議ではない
くらいの戦いぶりだったようです。
そうなると韓国は次があるのか…?
それにしても勝った南アフリカは
次の決勝トーナメントであたるのは
カナダになるらしい。
もし、日本が決勝トーナメントへ行けば
ブラジルかモロッコと対戦なので
どちらも世界屈指の強豪国ですから
悪いけどカナダと当たる方が超ラッキーで
それを知ってしまうと
ここでくじ運が響いてきますね…

でもでも、今回の日本は
試合内容の良さからダークホースと評され
マジで決勝トーナメント初戦で勝つだけでも
一攫千金のその価値がありますから
まずは、予選のスウェーデン戦でファイト!
数日前ブログに
ミラノ冬季オリンピックのペア競技により
日本勢初となるオリンピック金メダルを獲得した
“りくりゅう”こと三浦璃来さん&木原龍一さん組が
初プロデュースするアイスショー「THE DESTINY」
について書きましたけど。
その時に、公演会場とは
東京辰巳アイスアリーナとなり
この会場では宇野昌磨選手の
アイスショー「Ice Brave」も開催される
とも書きました。

どうやら宇野昌磨選手の公演は
東京ローカルだけかもしれませんけど
TBSの深夜番組でしょっちゅう
まだチケット販売の告知を流すので
あまり売れ行きがいまいちらしく
まだ、SOLD OUTが付いてない公演が
やたら目立ちました。
こちら、公式サイト
あれから、どうなったんだろうと思い
プレミアムS席1列目は売れても
プレミアムS席2列目はほとんど残ってたのに
今見たら公演の半分くらいは売れたみたい。
でも、まあアリーナS席3列目以降は
愛知と東京公演のどちらも
相変わらず残ってますけどね~

なので、チケットを扱うTBSでは
いよいよ追い込まれたのか
深夜の告知番組に限らず
宇野昌磨選手をバラエティ番組にまで
引っ張りだすみたいですね!
TBSド深夜の告知番組に
とにかく連日のように宇野昌磨選手の
アイスショー「Ice Brave」は流れるので
何度か目にすることがありましたけど。
そのチケット告知番組によると
アイスショー「Ice Brave」公演は
今のところ累計来場者数4万5千人
ということでしたね~

まあ、羽生結弦選手が
フィギュアスケーター史上初となり
しかも、単独公演でありながら
東京ドーム開催の「GIFT」だけでも
観客動員数3万5千人を知っていると…
あと、その番組では過去の
「Ice Brave」公演の映像が
よく流れていましたからね~
だから今になって考えると
宇野昌磨選手がツイズルをブンブンと力強く
やたら回っていたから、あれはひょっとすると
アイスダンスへ移行する匂わせだったのか…?

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あと、本格的にチームを組み
競技に復帰することになった
本田真凛選手とのアイスダンス映像も
しょっちゅう流れてたんですよね~

なので、しょまりんで注目されがちな
体格差についても話題になる前から
目にする機会があったわけで
まだ、目にしてない人が多いから
いったい、どんな感じなんだろう?
という疑問を抱く人は多いのかもしれん。
宇野昌磨選手と本田真凛選手が並ぶと
ハッキリ言って真凛ちゃんが
なおさらデカく感じてしまうかも~
だから宇野昌磨選手がリフトをして
ぐるぐる身体の周りで回すと
宇野昌磨選手はすっかり隠れてしまうというか
ほぼ真凛ちゃんしか映ってないかのごとく!

なので、宇野昌磨選手としては
復帰会見でも言ってましたけど
真凛ちゃんを世界に見せたいんだろうから
それは自然と思い通りになってますね~
その上、真凛ちゃんは決して線が細い
というスタイルでないせいなのか
必要以上にデカさが目立ってしまい
どうしてもデーンとした存在感がスゴイ!
なかなか今後も現れないであろう
カップルですからアイスダンスとして
今まで見たことの無いチームとなり
そういう点でも、しょまりんは見どころではある。

真凛ちゃんを持ち上げるにしても
さすがに体格差が、むしろ逆転するという
稀に見るアイスダンスチームだから
宇野昌磨選手なりに鍛えたんだろうな~
というのは、めっちゃ伝わりますね!
アイスダンスとは正直なところ
村元哉中さんと高橋大輔さんの
かなだいも体格差がほぼ無くて
どうしても大技をやっても迫力を欠き
見劣りすることは否めなかったからな~

やっぱ、そういう見た目だけだと
櫛田育良選手&島田高志郎選手組は
お互いに高身長でありながら
ちゃんと男女の身長差が大きく
現在、日本のアイスダンスチームでは
もっとも理想的になる印象があります。
やっぱカップル競技はどうしても
りくりゅうもそうだけど、女子が小柄で
男子が高身長というのがバランス的に
造形美としては理想的とされますからね~
その競技に合う身長というものが
どうしてもフィギュアスケートとは
美を競い合うという特性がありますから
求められがちになりますよね。

そういう点でも羽生結弦選手とは
男子フィギュアスケーターとしては
もっとも理想的な身長と評されるほど
スケートリンクに登場しただけで見栄えよく
自然発光もするので、とにかく華がありますよね~♪
まあ、羽生結弦選手の場合は
身体のパーツごとのフォルムまでが
造形美を極め、かつバランスが美しいことなど
総合的に恵まれた逸材でありますけど。
それでも、しょまりんの体格差は史上初であり
おそらく今後もそうそう現れないから
それを特徴としてアイスダンスに挑むのは
それはそれで、唯一無二の個性となりますから
なかなかユニークな存在かもしれませんね!

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