もう梅雨明けしたのかと思うほど
真夏のような暑さの昨日でしたが
おそらく明日から週明けの月曜日にかけ
曇り空の予報なので梅雨明けは
その後になるのかもしれませんね。
エアコンがないところに
しばらく居るだけで
汗がしたたるほど流れ
外出すると大変なことに!
ヨーロッパでは住居に
エアコンが設置されないところがほとんど。
それで最高気温40度以上になったとは
どうやって、しのいだのかと思うほど。
日本からの旅行者は
ほとんどがホテルに宿泊するので
なかなか実態を知らないと思いますが
だからヨーロッパでは夏にみんな
長期バカンスに出かけるんだろうな~
日本でもこの暑さであれば
とにかく胸から頭部の上半身に
吹き出る汗が半端ないですから
羽生結弦選手は汗かきらしいけど
負けてないかもしれん。

サウナに行かなくてもこの暑さに
大量の汗をかくので、外出から帰り
すぐシャワーを浴びてから
エアコンが効いた部屋にいると
それだけで、やっと整いました!
9日の夜放送フジテレビ系の特番
「FIFAワールドカップ2026
ここまでの神ゴールBEST30全部見せますSP!」
にも高橋成美さんが出てました。
前半に、成美ちゃんは日本代表戦の
F組予選リーグの最終試合
スウェーデン戦を現地まで行き
観戦した模様が流れたみたいだけど
そこは見逃がしたからな~

その現地観戦に行くVTRだけじゃなく
生放送らしくスタジオ収録にも
成美ちゃんは出てましたね。
でも、見てなかった番組前半の
日本代表戦のところで
おそらく成美ちゃんは多く出演したのか
後半はそこまで目立ってはなかった。
まあ、メインMCの千鳥ノブさんと
Travis Japanが中心となり
後半は世界各国の試合による
神ゴールの紹介だったからな~

こんなに頻繁にバラエティ番組で
成美ちゃんを見るようになるなんて
つい1年前は考えられなかったけどな~
思うに、昨年の後半あたりから
成美ちゃんはフジテレビの
ドッキリ番組にハマることから
バラエティ番組の出演が徐々に
増え始めた印象が残ります。

タレントとして好調な波に乗り始めた矢先
ミラノ冬季オリンピックのペア競技により
“りくりゅう”こと三浦璃来さん&木原龍一さんが
日本勢初となるオリンピック金メダルを獲得した
その”神解説”により成美ちゃんの注目度までが
一気に上がる、きっかけに感じます。
だから過去ブログにも書きましたが
成美ちゃんが売れっ子になることで
おそらく、やす子さんを
あまり見かけなくなった気がします。
それと、これもおそらくタレントでも
「フィギュア女子枠」のしわ寄せで
村上佳菜子さんの露出が減った気がしないでもない!

ただ、佳菜子ちゃんは大手ホリプロなので
つい最近、裏かぶりで出たとネット民が見つけ
ごく一部だけかもしれませんが話題となり
多分オファーは取りこぼさないのかもね~
となると、成美ちゃんはどのくらい
タレントとしてテレビ露出してるのかと思い
ネットを見てみたら~
参考にしました、詳細記事こちら!
なんと、くしくも6日に
「2026年上半期TV番組出演ランキング」
なるものが発表されてました。

総合結果によると
1位 設楽統(バナナマン):327回
2位 澤部佑(ハライチ):293回
3位 川島明(麒麟):284回
トップ3を見ただけでも
帯番組のMCをやっている人が
やっぱ強いんですね!
上記の記事を見ると
総合はトップ20まで発表となり
女性は、これも多分、帯番組の
お天気キャスターか
朝ドラに出ている俳優さんが目立ちますね~

だから、タレント活動をする女性では
18位 横澤夏子:217回が最高位となり
トップ20に、あとは見当たらず!
まあ、女性タレントのトップを飾る
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横澤夏子さんが217回なので
さすがに、成美ちゃんは届かないかと
納得する想いもありますけどね。

でもでも、その次に注目したのが
「2026年上半期急上昇TV番組出演ランキング」
の女性部門になります。
1位 見上愛:221回
2位 上坂樹里:179回
3位 シャーロット・ケイト・フォックス:110回
4位 高橋成美:92回
5位 井桁弘恵:90回
6位 夏目透羽:78回
6位 原嶋凛:78回
8位 高木菜那:71回
調べてみたら上位3人は
どうやら朝ドラ女優みたいなので
女性タレントの急上昇では実質的には
なんと、成美ちゃんがトップを飾りますね~
あと、なにげに8位に
高木菜那さんが入っているのも
大健闘ではないでしょうか!

それに女性タレントなら
藤本美貴さんがどの番組にも出てる
そんなイメージなのに
モデル・タレント・アイドル・音楽・その他
の部門で、なんと3位の159回ですと!
そうか、ミキティでさえ出演が159回なら
成美ちゃんは3ケタ届かないのも納得~
きっと下半期にわたり
このブレイクぶりは続くだろうから。

フィギュアスケーターの中では
タレント活動をやるには
織田信成さんや佳菜子ちゃん辺りが
成功例だとは思いますけど。
それに続くのは成美ちゃんであり
本来は、高橋大輔さんや宇野昌磨選手も
現役引退当時タレントをやりたそうだったのに
意外な伏兵が現れましたね!
成美ちゃんはなんとなく
あちら側に毒されてないと言いましょうか~
確かに、ちょっと風変わりなところはありますが
その分、独自の路線を貫くのは好印象です。

それに幼い時代に運がいいことに
羽生結弦選手と出会ってますから
いかに好影響を受けたかを明かすことはあっても
羽生結弦選手の話題において
そんなに引っ掛かることを言い出さない
その貴重なひとりの気がします。
成美ちゃんはずっとペア競技だから
言ってしまえば王道でなかったことが
あちら側の影響を色濃く受けなかった
もしくは、染まらなかったといいましょうか。
ニュートラルな意識に感じられるのは
成美ちゃんも当てはまりますから
なんとなく、そういう思考の持ち主が
語る羽生結弦選手こそが
もっとも本人に近く正直なままに
伝えてくれてるんじゃないかな~

第95回 「幾重」のジャンプとイナバウアーで語ったこととは~羽生結弦×ゆず~ の記事の記事
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