羽生結弦選手の発言なのに不安が唯一消え去らない!

ミスタードーナツでは

レギュラー商品らしいのに

ストロベリーカスタードフレンチを

多分、初めて食べました。


予想以上に美味しくて

またリピ買いしてもいいくらい。

エンゼルフレンチに次ぐほど

気に入ったかもしれません。


どうもカスタードより

どうしても生クリームや

ホイップクリームの方が好きなので

まったく視界に入ってなかった~


ミスドでカスタード系を選ぶときは

他に選択肢がなくなり

でも、欲しい個数に達するために

いつも、しぶしぶ買ってたような!


それでもミスドのカスタードは

いつも美味しいと思うので

ちょっとカスタードを見直した。


子どもの頃に食べた記憶では

カスタードは甘さがキツくて

どうも、いまいち好きじゃなかった。

生クリームやホイップクリームは

甘さがまろやかだから好きなんだと思う。


羽生結弦選手も生クリームが

好きだということですから

スイーツに関して気が合うのは

めっちゃ嬉しいかも~♪


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スポーツ報知により昨日は

羽生結弦選手のプロ4周年を記念した

特別インタビュー3回連載の最終回となり

5年目への抱負に「つづきのはじまり」を

羽生結弦選手は掲げたそうです。


またしても高木恵さんにより

とても良記事であり

スポーツ報知ではそれを無料で

今回も公開してくれるとは

ひたすら、ありがたや!


振り付けを完成させる過程やこだわり

プログラム創りに羽生結弦選手は楽曲を

500回以上も聴き込むのは当たり前であると

他にも、印象に残る部分になります。

参考にしました詳細記事こちら!


『「やっと帰ってきたな、という気持ちでした。

やはり、スケートをやっていない期間が

本当に長かったので。

氷上に上がれない期間が本当に長かったので。

正直去年、ジャンプの練習も

全然できなかったんですよ。

技術的にも体力的にも落ちたところが

たくさんありましたし、体の協調性が

どんどんどんどん変わっていっていたので。

それまでのように、ただ力を入れて

フッて跳ぶ、だけだと跳べなくて」


メンテナンス期間を経て、再始動。

しかし試練はあった。今年1月半ばに右足首を痛めた。

診断名は骨挫傷。座長を務めるアイスショー

「羽生結弦 notte stellata」まで2か月を切っていた。


「腫れて靴が入らなくなってしまって。

そのままにしていたら

靴擦れで表面の皮膚も痛んでしまって。

ステロイドを打ったりもしました」』


「右足の捻挫というのが

癖になっているところもあるので。

今後も付き合わなければならないんですけど。

やはりその焦りと、怪我と、自分のイメージとの

体のギャップと、みたいなものが

すごく大変だったなとは思います」


『昨年のインタビューでプロ4年目の抱負に

「つづきのつづき」とつづった。

5年目のテーマは?

羽生さんは熟考の末、導き出してくれた。


「『つづきのはじまり』です。

やっと始められるという気持ちが、今はあります。

正直去年、メンテナンス期間を

取るということは苦しかったです。

ずっと練習もしていたかったし

皆さんのために努力していたことを

1回捨てなきゃいけない時期でもあったので。

やはりすごく大変でしたし

『人前で演技をできるレベルじゃないな』と

思いながら過ごしてきていました。

痛みもなくなり、今は『やっと始められる』と

いうような気持ちでいます」』

羽生結弦選手の充電期間とは当然な訳!梨花ちゃんの特番



羽生結弦選手の最後の部分になる

「痛みもなくなり、今は『やっと始められる』」

という言葉を正直なところ

そのまま受け取れない気持ちがどこかあり…


やっぱフィギュアスケートを続ける限り

ジャンプの着氷を支えることでも

「右足の捻挫というのが

癖になっているところもあるので。

今後も付き合わなければならないんですけど。」

というのが現実なんだろうな…


羽生結弦選手はギリギリまで攻めるのが

競技時代から身に染みつくから

どうしてもケガが多いスケーターだった

かもしれません。


そして、プロに転向したからと

その意識はまったく妥協がないまま

高いレベルを維持しようとすれば

足にケガがつきものになるというのは

これからも変わりない気がする…


ケガを避けようと羽生結弦選手は

もし、技術的に力を抑えた場合

細部に神は宿ることをもっとも知り尽くし

それは許せない気持ちになるのでしょう。


羽生結弦選手はそのくらい今も

高いレベルでせめぎ合う気持ちが強いから

まったく競技時代と変わりなくレベルの高い技術を

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だからこそ現在も維持できる理由なんだな…

羽生結弦選手は虎視眈々と狙う華麗なるファントム!



フィギュアスケーターとは

羽生結弦選手だけ特別にケガを押してまで

滑り続けるというわけでもないのが

特に、トップクラスになるほどに

無理をしてしまうのがアスリートなのかも。


思い出すのが浅田真央さんは

もう競技時代の最後のシーズンだったか

演技ではトリプルアクセルにも

果敢に挑戦してましたけど。


なにかで試合の舞台裏映像が流れ

真央ちゃんは移動するため階段を降りるにも

どうやら膝に強い痛みがあるらしく

佐藤信夫コーチの補助が無いと

降りられなかったことにショックを受けました。


それに、長らくケガに苦しんだ

スケーターとなればどうしても

紀平梨花選手が思い浮かびます。


梨花ちゃんは18-19シーズンに

シニアデビューを果たしますから

やはりトリプルアクセルを武器に

まさに、彗星のごとく現れました!


しかし振り返ってみると

梨花ちゃんはなんと

翌シーズンまでの活躍となり

それから長らくケガに苦しみます…

謎のアンチは羽生結弦選手の背中を追うことへの反発か?



いずれも女子スケーターの中でも

特にジャンプを得意にしたはずの選手が

長らくケガとの闘いが続いていたと

さすがに伝わりますね~


さらに、羽生結弦選手であれば

高難度である4回転ジャンプを跳ぶのに

プレロテを使わない選手の

代表的な存在といえるくらいに

正しい技術により跳び続けました。


しかし、神様とは残酷であり

ジャンプで果敢に攻めれば攻めるほどに

ケガのリスクと隣り合わせになるという

その宿命からは誰も逃れられない…


せめて羽生結弦選手の

「痛みもなくなり、今は『やっと始められる』」

という主張の通りに足の痛みが少ないことを

心から強く強く願います…


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