ミスタードーナツでは
おそらくレア商品だと思われる
ダブルストロベリーチョコレートを
初めて食べてみました。
チョコ生地にシャリシャリ食感の
苺シュガーがトッピングされるのが
特徴的になり、なかなか美味しい!
食べているとなんとなく
アポロチョコレートを思い出す味。
どうやら同じように感じる人が
ネットを見たら多く
たまたま偶然の一致でありました。
なので、アポロチョコレートが
好きな人にはお勧めしたいし
1度味わってみたい人にもぜひ!
お菓子ではイチゴ味が好きなので
やっぱストロベリー系は
だいたい気に入ることが多いので
ドーナツでも最近の新たな発見~♪

まあ、イチゴの季節は
もうとっくに終わりますけど
代わりにスイーツで楽しめるから
羽生結弦選手もイチゴ好きなので
食べたら気に入るかもね~
ネットによると
日本新聞労働組合連合により
2026年度専門紙賞・スポーツ紙賞の
受賞者が発表されました。
参考にしました、公式サイト
なんと、その優秀賞に
東京スポーツの中西崇太さんによる
「羽生結弦さんと震災復興に関する一連の報道」が
選ばれたとは、めっちゃどんぱふ~♪

東スポではこの受賞に
「今後も東スポらしい独自の視点から
記事を執筆していけたら」と
コメントを寄せてますね。
こちら、公式Twitter
確かに、東スポ記事とは
独自の視点によるものが多く
特に、中西崇太記者は
羽生結弦選手について書くにしても
いつも切り口が斬新で興味深いもの。
下記に置いた新着記事も同様です。
その羽生結弦選手にまつわる
震災復興に関する一連の報道を
中西崇太記者が取材して執筆したら
それを高く評価していただけるとは!

しかも、羽生結弦選手と同世代の
若い中西崇太記者にとって
今後の励みにますますなりますね。
そして、昨日は驚きのニュースが!
“りくりゅう”こと
三浦璃来さん&木原龍一さん組
について。
なんと公式YouTubeチャンネル
「りくりゅうちゃんねる」を
開設するそうです!
告知! 公式Twitter画像

初投稿は昨日の19時頃を予定し
まず、お知らせなどの
簡単な動画になると。
こちら、公式YouTubeチャンネル
「私たちの日常を
不定期にお届けしたいと思っています!」
とありますから
ファンの方は嬉しいでしょうね~
りくりゅう初プロデュースの
アイスショー「THE DESTINY」は
公演日程が来週末に迫りますから
ますます注目度が高まるタイミング!

以前、高橋大輔さんは
アイスダンスチームだけで
アイスショーをやりたいと
発言したことがあったけどさ。
カップル競技のスケーターにとって
きっと誰しも夢に描くのであろうが
実現するとなれば、りくりゅうが
ついにプロデュースする第一人者だとは!

やっぱ、それだけオリンピックで
金メダリストに輝くと
実現しやすくなるのが伝わり
そのパワーが違うんだろうな。
それに、璃来ちゃんは知ってる限り
ずっとペアの選手であり
木原龍一さんもシングルから転向して
ずっとペア競技にひと筋だからな~
カップル競技だけで
アイスショーをやりたいという想いが
りくりゅうは、より具体的で強く
明確なビジョンがあったからこそ
すぐ行動に移せた理由なのでは?

なんとなく思うに高橋大輔さんだけでなく
宇野昌磨選手までもアイスダンスに転向し
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どちらも現役復帰を果たしますけど
もしかしたら競技時代の方が
居心地の良さがあったのでは?
もちろんパートナーを組む
女子選手の素晴らしさを伝えたいなど
理由はそれぞれに主張しますから
確かに、それも一因なんだろうけどさ。

ただ少しの間でも、外の世界に触れてみたら
思ってたのと扱いが全然違うことへ気づき
それなら日本スケート連盟に
守られていた競技時代の方が
居心地がよかったと感じたのでは?
この2人に関しては
どうも、そんな印象を受けてしまい
他シングルからアイスダンスに転向した
スケーターたちとまた違う気がしちゃいます。
それぞれに自分のアイスショーを
プロデュースもしてますけど
わりと似たり寄ったりの公演内容で
どちらも目新しさに薄い感じを受け…

そういう発想力の乏しさなど
ずっとスケ連に守られていたからこそ
そんなに考える積み重ねが今までなかったのが
こういうところに出てしまうのでは?
羽生結弦選手がプロデュースする
「ICE STORY」ほど独創性にあふれ
濃い内容による完成度の高いLIVEとなれば
そのレベルに達するのは相当難しく
なかなか追いつけないのは当然だけど。
でも、りくりゅうもおそらく2人で
長年にわたり温めていたアイデアを
ついにオリンピック金メダルに輝くことで
凱旋公演にぶつけて来た気がします。

そのアイデアが具体的であったからこそ
すぐ行動に移せたことから
あれだけの豪華スケーターを集めたわけで
チケット争奪戦になるほどの人気ぶりです。
確かに、りくりゅうがこれからも
そのクオリティを維持できるかどうかは
今後の課題になっていくでしょうけど。
ただ、羽生結弦選手とは
「ICE STORY」のLIVEも
「notte stellata」の座長公演も
あくまでもオリジナルでありながら
いずれも毎回見どころは違うことが
ずっとチケット争奪戦になり続ける
秘訣のひとつになる気がします。

もちろん羽生結弦選手自身の
人気の高さも理由ではありますけど
やはり公演そのものの彩りが豊かであり
まったく異なる世界観が描かれることは
さらなる魅力を感じる秘密ではないかなと。
ひょっとしたら、そこの難しさが
浅田真央さんの次の公演予定を
すっかり聞かなくなった根拠になる
のかもしれないとも思えますけどね。
東スポ記事の受賞からも
独自の視点によりアイデアを生むこと
それを、また続けることは至難を極め
羽生結弦選手はいかに難しい茨の道を
ひとり突き進む第一人者であるかと、しみじみ想う…

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