15日は、待ちに待った
NHKの音楽特番となる
「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」の
いよいよ放送日でしたから。
羽生結弦選手とゆずさんが
初共演することで大注目される
東日本大震災伝承ソング「幾重」の
一夜限りのSPコラボレーションが放送され
それを観たくて、生活スケジュールを合わせ
1日が夢中に過ぎてしまった~
なので、つい書きそびれてましたが
その日は夕方から高校野球で
仙台育英は3回戦により
千葉の拓大紅陵と対戦した結果
なんと、6-3でみごと勝ちました!
仙台育英は、準々決勝へ進出し
今日18日の10:30から試合開始で
智弁和歌山と当たりますから。
野球に疎くても智弁和歌山とは
伝統的な強豪校で知られますので
仙台育英の健闘を祈る!

羽生結弦選手は高校野球を
今夏は観戦しているでしょうかね?
仙台育英が快進撃を続けるので
きっと応援してるでしょうね!
さらに先週末は
フィギュアスケート競技でも
新26-27シーズンの前哨戦が
いくつかおこなわれましたので
ごく簡単に結果だけ。
まず国内では、滋賀で開催の
サマーカップで女子シングルになります。
参考にしました、詳細記事こちら!

ジュニアの4季を39連勝で終えた
島田麻央選手はシニアデビュー2戦目となり
ショート首位で迎えたこの日は
トリプルアクセルと4回転トゥループを着氷。
フリーでもトップの138.77点をマークし
合計220.58点で優勝を飾ります。
青木祐奈選手は冒頭ジャンプ
3Lz+3Loのセカンドが2回転となったが
フリーは135.52点を記録したので
今季初戦は合計214.35点で2位につけます。
3位は合計201.07点で
三宅咲綺選手と続きますから
シーズン序盤から高得点を叩き出す
ハイレベルな仕上がりのようですね~

チラッとテレビ放送されたのを
たまたま目にしましたが
観客席から男性ファンの
「麻央ちゃん!」と野太い声援が飛び
すでに、人気ぶりが伝わりました!
今シーズンから注目される
アイスダンスでは“りかしん”こと
紀平梨花選手&西山真瑚選手組が
練習拠点を置くカナダの国内競技会に
出場したことも報じられます。
参考にしました、詳細記事こちら!

14日のリズムダンスRDで67.26点を
マークして3位発進となり
翌15日のフリーダンスFDでは
7組中6位の87.49点
合計154.75点の4位で今季初戦を終えます。
この結果を受け
梨花ちゃんは公式インスタグラムで
「リズムダンス自己ベストの
67点台には驚きましたが
すごく嬉しかったです。
もっと素敵なプログラムに
仕上げられるように
これからも頑張ります!」
こちら、公式Instagram画像
「フリーは少しミスもありましたが
落ち着いて滑ることができました。
まだ伸び代たっぷりなので
次のCS木下カップまでに
仕上げていきたいと思います!
応援ありがとうございました。」
こちら、公式Instagram画像

しかも、梨花ちゃんはフリーで
珍しいお団子ヘアにしてる~
RDも自己ベスト67.26点とは
ごく参考までに、昨シーズンの四大陸で
RD6位の“うたまさ”こと
吉田唄菜選手&森田真沙也選手組が
RD67.31点ですから、初戦では上出来でしょう!
ところで、昨日ネットで目に付いたのは
俳優の永野芽郁さんが主演および
自身初となるプロデュースを務める
実写ドラマ「ヒマチの嬢王」が
今冬より独占配信されることが発表されたと。
普段の可憐なイメージから一転
大人の色気と圧倒的なオーラを放つ
ビジュアルが解禁され話題になるそうな。

まあ、永野芽郁さんといえば
清純派女優で売ってたのに
バラエティ特番のアクシデントをきっかけに
裏の顔ともいうべき報道から
大きなイメージダウンを招いたので
さすがに、ガラッとイメージを変えないと。
そろそろ表舞台に復帰したいでしょうから
イメージチェンジを図るには
ちょうど、いいタイミングになる頃だけど
そういえば何が原因なのかと振り返り~
参考にしました、詳細記事こちら!
『不倫が報じられた場合
そのタレントが誰であっても
マイナスにしかならないが
イメージダウンの振れ幅には差がある。

端的に言えば「不倫」という事象と
そのイメージにギャップがある
タレントほど印象が悪くなり
世の中も大きく騒ぐ。
もっとも致命的なのは
やはり「清純派」「清楚」「真面目っぽい」
イメージのある女性だ。
永野芽郁の場合
10代の頃から知名度があったし
コミカルな演技も自然にこなせる俳優である。
このため「明るい」「妹っぽい」「屈託がない」
といったイメージが強かった。
広告にもそういったイメージでの
登用が多かった。

そこへ来て15歳年上の
俳優・田中圭との不倫疑惑報道
そして8歳年上の坂口健太郎との交際報道が続いた。
「妹」イメージが一転
計算高い印象を抱かせるに至っている。』
まあ、永野芽郁さんの復帰作となれば
このくらいはイメージを大きく変えないと
それでも手ぬるいくらいかもしれんが
久しぶりだと、なかなかインパクトはありますね~

そういえば羽生結弦選手は
冒頭でも書きましたが
夏の紅白とされる音楽特番
「NHK夏の音楽祭 うたであえたら 2026」に
ゆずさんと「幾重」にてSPコラボにより
スポンサーリンク
地上波放送でしたから羽生結弦選手を
久々に見たという一般視聴者の声が
ネットにあふれてましたよね。
その中でも、特に多く感じたのが
羽生結弦選手は全然変わらないままで
まったく老けてないという感想が
やたら目に付いたほど多かった!
どうしても推し活をしていると
頻繁に羽生結弦選手を目にするわけで
やっぱ久々に見たという一般視聴者の声は
なおさら信ぴょう性を高く感じます。
昨日ブログの下記に置きましたが
「初めて知ってから何年も経ってるはずなんだけど
見た目がずっと少年と青年の間みたいな
線が細くて華奢なまま」とは、まさに!

ごく一般視聴者にとって羽生結弦選手とは
まったく年をとらないかのよう映り
「氷上の妖精」のままという感想が
圧倒的に多い印象を受けました。
最近、高橋大輔さんが
元・木曜レギュラーだった
フジ系「ぽかぽか」に久しぶりに
生出演したこともブログに書きましたが。
その久々テレビ出演にさっそく
高橋大輔さんは現在40歳だが
若返ってるという忖度ネット記事が出ました。

しかし、それにごく一般視聴者から
むしろ、年を取ったのを感じるとか
年相応に老けてるという声に
ほぼ占められるのが現実でした。
特に印象的なのが、年相応なんだからと
「ごく一部の盲目ファンのコメントって
外野からしたら気持ち悪いから
わざわざ記事にするなよ。
こういうのはファンの中だけで
やってればいいんだから」とズバリ指摘!
まあ、ごく一般視聴者からすれば
そういうもんだろうな~と
客観的で冷静な視点に
納得したばかりでしたから。
参考にしました、詳細記事こちら!

そんなことがあったばかりなので
羽生結弦選手への一般視聴者より
多くの反応があったことから
ファンの欲目ばかりではないんだと
改めて、知れたのは良かった!
やっぱ羽生結弦選手の場合は
透明感の高い美白肌と
スタイルの美しさがまったく変わらず
その容姿の変化の無さが
まずは大きいんでしょうね。
あと、羽生結弦選手とは
手垢が付いてないといいましょうか
雰囲気が若い頃のまま変わらないことも
老けてないと感じる秘密かな~

昨日ブログに書きましたが
キラキラと煌めき光輝くベールに
羽生結弦選手とは全身が包まれるよう
なぜか感じるという不思議さ!
もともとの外見の美しさもありますが
そのまま高い技術をキープしていることにも
動きが若い頃のままに感じられ
それにも一般視聴者は羽生結弦選手に驚き
つぶやかずには居られなかったのかもね~
羽民へ! こちらTwitter ※要スクロール
あと、メンシプ会員は投稿チェックと
NHK総合にて、22日(土) 午後3:35~3:59
日本を代表する2組の“表現者” 初対談が実現
「ゆず×羽生結弦 “表現”のその先へ」
という特番のナレーションについて
羽生結弦選手自身のコメントが~♪
こちら、公式Twitter

プー100周年シャワハー! 公式サイト
集英社カレンダー! 公式Twitter画像
妖精の粉! こちらTwitter画像
素敵なコラボ! こちらTwitter
素晴らしいコラボ! こちらTwitter
ビールマンスピン! こちらTwitter
家族みんなで! こちらTwitter
鶴みたい… こちらTwitter
ゆずっ子さん! こちらTwitter
旦那さまプンプン! こちらTwitter
思わず泣き笑い! こちらTwitter
これも一般の声! こちらTwitter
多彩な例え! こちらTwitter
タクシーでの会話! こちらTwitter

みなさま、アップをありがとうございます!
すべての記事と動画や画像の転載と転用は、ご遠慮ください。
Please don’t re-upload or edit.
スポンサーリンク