ミスタードーナツでは期間限定により
現在「さつまいもド」フェアが
絶賛開催中であります。
今回なんとなく気が向いて
『さつまいもド とろり塩バター』
を食べてみたところ
「さつまいもド」では一番好きかも!
「ホクホク食感のさつまいもド生地に
心地よい塩味の効いた塩バターソースを絞り
シュガーで仕上げました。
ひとくち食べると塩バターソースの
とろりとした食感を楽しめます。」
これは、フェア期間中に
またリピ買いしたい美味しさ!
ひょっとしたら
「さつまいもド 石焼き芋風」は
食べる前から味が想像つき
頼まないままだけど
食べたら意外と美味しいかも~
とまで、心変わりしてる。
それに、今年の秋は
「くりド」は販売されないのかな?
どちらかというと「くりド」が好きなので
今も心待ちにしてますけどね!

羽生結弦選手は
「いも」とか「くり」は好きかな?
女子の方が好きとされがちだけど
秋の味覚で楽しみですよね~♪
11日、TBS系の夏ドラマ
「Tシャツが乾くまで」が最終回を迎え
どうしてもリアタイできないので
見逃し配信「TVer.」で鑑賞したばかり。
なので、その余韻に包まれたまま…
きっと、このドラマを
ずっと観てた人なら分かるでしょうが
最終話はだいたいのところ
納得の終わり方だと思われ
主要キャストの活かされ方といい
やっぱ今年一番の名作ドラマになる予感!

主演の蒼井優さん演じる咲子と
松山ケンイチさん演じる充は
お互いに好き合ってはいるものの
そのまま離婚、充が家を出た後
咲子は1人で一軒家の生活を続けます。
ただ、最後のラストシーンは
咲子が家の玄関を開けて、「おかえり〜」と
誰かを嬉しそうに招き入れ
庭には、青空でよく乾いたTシャツが
さりげなく映し出されて幕を閉じます。
おそらく咲子が家へ迎え入れたのは
姿はまったく映りませんけど
離婚したはずの充であろうと
そう思われますよね!

ラストシーンの手前に
キッチンに立った咲子は
冷蔵庫から取り出したカボチャを
「今日、コレいらないや」と再び戻します。
カボチャは充の苦手な食べ物だったことから
迎え入れたのは、充であろうと推測されます。
ただ、ただね、最後の最後に映る
庭に干される白いTシャツのシーンは
どうも中島歩さん演じる園田樹生を
連想させられませんか?
白いTシャツといえば
夏帆さん演じる亡き妻あずさ曰く
樹生は「日本一、白Tにこだわる男」と
いう発言がありましたよね~

どうやら樹生とは
「無地の白Tシャツに1万5千円出せる」
というこだわりぶりが劇中に描かれます。
なので、樹生はいつも白Tシャツ姿だし
5歳になる息子の翔くんとともに
ひとり暮らしの咲子の家を訪ね
花火を楽しむシーンがあったり。
咲子にとって樹生は
女友達みたいに話しやすいことでも
仲の良いまま、しょっちゅう出入りしつつ
充が、ごくたま~に帰ってくるって感じ
じゃないかという考察に一番納得した!

でないと、樹生は奥さんを亡くし
もっとも不幸に見舞われたままの終り方じゃ
あまりにも報われなさ過ぎる!
そして、このドラマの大ヒットにより
蒼井優さんの注目度が再燃し
現在の活動についてネット記事になります。
参考にしました、詳細記事こちら!
『主人公の咲子を演じた蒼井さんは
第1子(2022年8月生)の育児を
優先していることに加えて
本当に自分が出たいと感じた作品でないと
出演しない女優と言われています。
長年の大活躍から作品を吟味できる
立場にあるとされ、今回の『T乾』も
手ごたえを感じさせるコメントをしていますね」

蒼井は9月10日配信の『WEBザテレビジョン』に
掲載された最終回直前インタビューで
昔、先輩に《心から楽しめて
やってよかったと思える作品って
10年に1本あれば幸せなほうだよ》と
言われたことを振り返り
『T乾』を《この作品がその1本だと
心から思います》と絶賛している。
「蒼井さんは日本アカデミー賞ほか
数多くの映画賞を何度も受賞するなど
言わずと知れたトップ女優。
それだけに“目利き”も一流で
彼女が出たいと感じた出演作品は
高い確率で“成功する”と
言えるのではないでしょうか。
彼女に限らず、キャリアを積み重ねた人気女優は
テレビドラマではなく映画を主戦場に
移すことが多いですが、それだけに
そんなトップ女優が心を動かされて
“出たい”と感じたドラマは
ヒットする傾向があると言えそうです」』

女優として理想的な活動をする存在とは
蒼井優さんの他に、長澤まさみさんや
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綾瀬はるかさんや深津絵里さんの名前が挙がります。
羽生結弦選手FaOIツアーは後半へ!罪深きメディアの印象操作
女優でも、真のトップといえるのは
本当に自分が出たいと感じた作品でないと
出演せずに、長年の大活躍から
作品を吟味できる立場であると。
だから、蒼井優さんに限らず
上記の女優さんたちは近年は特に
それほど多作ではないのが読み取れ
そんなトップ女優が心を動かされて
“出たい”と感じたドラマは
ヒットする傾向があるというのは
まさに、今回は証明しましたよね~

表現者ということでは同じく
フィギュアスケート界でも
真のトップスケーターと感じるのは
やはり羽生結弦選手、ただひとりです!
羽生結弦選手が心を動かされて
“出たい”と選んだのはスケートに限らず
仕事の分野でも大ヒットが約束される
というくらいに注目や話題を集めます。
羽生結弦選手は決して
しがらみからのアイスショー出演とは
しないであろう選択肢が読み取れ
むやみにスポンサーを増やさないところも
これに当てはまるのではないでしょうか?

その代わり、やるとなれば何にせよ
すべての責任をひとりだけで引き受け
仕事であれば昨日ブログに書いたように
制作陣が大満足する結果を必ず残します。
もちろんアイスショーであれば
羽生結弦選手は座長であったり
もしくは、プロデューサーだけでなく
制作総指揮まで務めるスケーターは
他に存在しないのでは?
だから、いつも超~多忙でありますけど。
しかも、そのLIVEステージの原案執筆から手がけ
一部振り付けもやるというオリジナリティあふれ
必ずチケットは争奪戦となる結果につながるのが
まさに、他の世界のプロからしても
羽生結弦選手はカリスマである理由となり
唯一無二のトップスケーターたる証拠でしょう!

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