スーパーのお惣菜は
新鮮な食材から作られるので
そのままフレッシュ感を味わえるから
美味しいことが多い気がします。
たまたま目についた
玉子サンドが美味しそうなので
思わず買ってみました。
さっそくランチに食べてみたら
思った以上に玉子が具だくさんであり
食べるとパンから、あふれるほどで
いかにも手作り感があって
めっちゃ美味しかった~
しかも、厚切りパンにサンドされ
4枚切りくらいの厚みのあるパンが
使われるのでボリューム満点!
それだけでお腹いっぱいになってしまう。
もともと瘦せの大食いといわれるほど
食べる方だとは思います。
もちろん今は年相応に丸みがあるので
瘦せではありませんけどね~
そのボリュームでも玉子サンドは
税込みでも200円しないという
めちゃくちゃリーズナブルで驚く!
羽生結弦選手のLIVEで販売される
各種グッズくらい、お得感が高いので
あの玉子サンドも利益度外視だろうか?

あの玉子サンドのリーズナブルさは
羽生結弦選手のグッズくらいしか
例えようがないほど、お得感満載でしたね~
ゆづチョコ! こちらTwitter
ネットによると千葉百音選手はカナダへ渡り
来る16-17シーズンに向け新プログラムの
振り付けをおこなう模様です。
しかも、なんと今回は百音ちゃん
ジェフリー・バトルさん振付だとは!
こちら、公式Instagram画像

百音ちゃんが振り付けするのは
カナダでもクリケットクラブ
というわけではないみたいですね~
どうやらオンタリオ州らしい。
となれば、もう一方の新プロはカナダなら
ローリー・ニコルさんでしょうかね?
ジェフがショートで
ローリー・ニコルさんがフリーの気がする。
でも、百音ちゃんは歴代プロを見ると
わりと偏りがないくらいに
いろんな振付師にお願いするので
ジェフもその選択肢のひとりなのかもね!

羽生結弦選手と同じ振付師により
百音ちゃんのプログラムを
いつか観てみたかったので楽しみだ~♪
百音ちゃんは23-24シーズンから
シニアデビューとなりますが
その時のショート「黒い瞳」は
ミーシャ・ジーさん振付なんですね!
すっかり忘れていたからビックリ~
でも、まあ、ミーシャ・ジーさんと
組んだプロはそれだけみたいだから。

フリーは「海の上のピアニスト」で
振り付けは鈴木明子さんですか~
あっこちゃんにはジュニア終盤から
振り付けをお願いするんですね。
百音ちゃんはジュニア終盤に
ショートはあっこちゃん
フリーは宮本賢二先生が続きますね。
さらに、シニア3シーズンを終え
百音ちゃん最大のハマりプロの振り付け
SP「Last Dance」はケイトリン・ウィーバーさん。
幻のSP「さくらさくら」は
ギヨーム・シゼロンさんですからね~
ぐりりちゃん! 公式Twitter画像

さらに、エキシビションナンバーの
「蝶々夫人」は村元哉中さん振付とは
ホントに多彩な方々にお願いしてますね!
百音ちゃんがジェフに振付を
お願いしたことから、いろいろ想いがめぐり
ふと思い出しちゃいましたけど。

平昌オリンピックで銀メダルに終わる
エフゲニア・メドベデワさんは次シーズンから
まるで強行突破のごとくクリケットクラブ入りを
果したことが、つい過りました…
結局メドべがクリケットクラブで
過ごした内、まともに競技へ出たのは
2シーズンだけなんですね。
おそらく実際は3シーズンくらい
カナダで暮らすんだろうけど終盤は
世界的にコロナ禍に突入しましたからね~
しかも、いつの間にか気づいたらメドべは
羽生結弦選手と同じ振付師により
最終シーズン「SAYURI」をお願いし
衣装まで、同じ伊藤聡美さんに依頼するという…

まあ「SAYURI」を選ぶことからして
驚いちゃいましたけど
明らかに羽生結弦選手を意識したのであろう
和プロを選ぶところがメドべらしく
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考えらないほどの図太さ全開!
しかも、2シーズンだけとはいえ
まったく羽生結弦選手と試合が重なり
同じクラブにこだわった理由がよく分かり
最初から、それが狙いなのでしょう…
まあ、メドべとしては
近くに行きさえすれば羽生結弦選手が
きっと振り向いてくれるという自信が
さぞかしあったんでしょうね~

しかし現実は、逆効果になったと思われ
むしろ羽生結弦選手にしては珍しく
露骨に避けるような雰囲気さえあり
もしかしたら嫌がってたくらいに見えた…
それにメドべは息苦しいであろうロシアを
ついに飛び出し、クリケットクラブでの
新SPプロは最初ジャズっぽく
デヴィッド・ウィルソン先生の振付により
アメリカンナイズされた雰囲気が新鮮であり
それはそれで悪くなかったのに。
がしかし、シーズン途中から
「トスカ」に変えてしまい
それは仲良しのミーシャ・ジーさんに
頼るのか、初振り付けのようでした。

結局は次シーズンもSPはロシア時代の
振付師イリヤ・アベルブフに戻してしまい
そして、フリーは「SAYURI」という…
こうやって振り返ってみるとカナダで
いったい何をしたかったのか読み取れ
メドべはやりたい放題の強欲さが丸出しですね~
ただ、ロシア女子とは根っからロシアが染みつき
せっかくカナダに居るのに脱けられないのが
まさにロシア女子なのかもしれないと
メドべから、よ~く伝わりましたね。
だから羽生結弦選手は避けるくらいの方が
お互いのためにも大正解!
もし、あり得ないのだけど念願叶って
日本で羽生結弦選手の近くに居られても
強欲なメドべは満足することは無いだろうから
結局ロシアで暮らす方が幸せなんでしょう!

なので、コロナ禍は人によっては
軌道修正されたり、分岐点に作用した人も
メドべのようにいるんじゃなかろうか?
しかも、ロシアで新しい出会いがあり
どうやらメドべの猛烈アプローチが功を奏し
多分、ロシアは婚約してから結婚までが速いので
今年ジューンブライド辺りで挙式するのでは?
なんとなく、そんな気がする~
やっぱ羽生結弦選手はずっとずーっと
日本の仙台で暮らし続けるだろうから
今となってはクリケットクラブの日々は
懐かしい思い出だろうけど
デヴィッド・ウィルソン先生とか
シェイリーン・ボーンさんとは
アイスショー「notte stellata」により
これからも強い絆でずっとずーっと
結びついていくんでしょうね…

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