すっかり気温が上がるせいか
毎日のフルーツとして
いつもバナナを常備しますが
やたら完熟が早くなったような~
バナナは熟してくると
シュガースポットが表面化しますけど
それが出るのが早くなり
さらに、それが広がるのも
このところ急激に早くなりました。
しかも、今が旬だと思ってた
イチゴもめっきり甘味が薄れたような~
いつも2パック買っておきますが
甘いはずの「とちあいか」でさえ
あまり甘味を感じられなくなりました。
こうなると、そのフルーツの旬が
いよいよ終りに近づくサインに思え
だいたいそうなると間もなく
そのフルーツは売り場から消え去ります。
羽生結弦選手は今年もイチゴを
たくさん食べましたかね?
旬が終るとなれば残念ですが…
あと、羽生結弦選手はLIVE翌日に
khb東日本放送へ訪れた際に
サインを書いてくれたそうで
その展示が見られるようですよ~♪
こちら詳細! ぐりり公式 公式Twitter画像
デカぐりりちゃんと
羽生結弦選手はツーショットなのに
羽生結弦選手がアクスタっぽいから…?
ちゃんと昨日とポーズが変わるのに
いまいち話題になってないような~

ところで明日は、皇室の恒例行事である
春の園遊会が赤坂御苑で開かれると。
もちろん園遊会とは、両陛下が主催となり
各界の功労者を招き
直接言葉を交わす社交の場です。
2026年春の園遊会には
ミラノ・コルティナ五輪で
活躍したアスリートをはじめとする
1753人が招待されているそうな~

ただし、今回の招待者のうち
ミラノ・コルティナ五輪の出場者は18名。
フィギュアスケートからは
ペア金メダルの”りくりゅう”こと
三浦璃来選手と木原龍一選手や
男子銀メダルの鍵山優真選手は招待されると。
そうなると女子銀メダリストの
坂本花織さんの名前が無いらしく
だからネットでは疑問の声が上がるみたい。
なんでだろうか、確かに不思議!
それでも明日、天気にも恵まれる予報ですね~
それに、春の園遊会となれば
かつて羽生結弦選手も招待されますから
あの時は、将棋の羽生善治さんとの
初対面もあり大注目されましたよね!

羽生結弦選手が招待されたのは
ソチオリンピック後に続き2度目となり
あれは、2018年春の園遊会でしたか!
とても温かな雰囲気に包まれ
懐かしくも楽しい思い出~♪
たまたまネットで目に付いた
東スポのネット記事になりますが
なかなか興味深い内容なので
ご紹介したいと思います。
参考にしました、詳細記事こちら!

ロシアメディアによる
「フィギュアスケート史上
最も恐ろしいダイエット5選」と題して特集。
「アリーナ・ザギトワを始めとする
一流アスリートたちが、どのようにして
減量に成功したのか」と
その過酷すぎる裏側に迫った、そうな~
まず、1人目に挙げられるのは
アイスダンスのロシア女王とされる選手で
名前を見ても知らないので省略しますが
気になる方は、上記のネット記事へ!

『2人目は2014年ソチ五輪
団体金メダルのユリア・リプニツカヤ。
「粉末食と拒食症」と同メディアは
指摘してこう続ける。
「彼女の幼い体質ゆえに払った代償を
知る者はほとんどいなかった。
オリンピックシーズン中
彼女の食生活は極めて質素で
同僚の間でも疑問視されるほどだった。
後に母親は、ユリアが
栄養補助食品(ニュートラシューティカル)と
食物繊維だけで生活していたことを認めた」と
衝撃の実態を指摘。
「成長期にあった彼女の体は
過酷なコントロールに耐えられなかった。
ソチでの勝利後、彼女の状態は悪化し
拒食症の治療を受けた。
才能に見合わないほど早く競技から引退した」と
凄絶な減量で選手寿命が短命に終わったと分析した。
3人目は18年平昌五輪女子金メダルの
アリーナ・ザギトワ。
「水は敵である」とその減量法を表現した。
「ザギトワはエテリ・トゥトベリーゼの
指導するグループの中でも
おそらく最も厳しいトレーニングを
積んだ選手だった。
主要大会に向けた準備期間中
アリーナはカロリーだけでなく水分摂取量も
厳しく制限した」と水分摂取に
神経をとがらせていたと指摘。
大目標の五輪に向けては
過剰なほどの状態になり
「オリンピックでは、体重計に
余分なグラム数を加えないよう
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水を飲む際も口をすすいで吐き出すなど
極めて慎重に行動したと
彼女は語っている」と伝えた。
4人目は同じくトゥトベリーゼ門下生の
18年平昌五輪女子銀メダルの
エフゲニア・メドベージェワだ。
「全盛期のメドベージェワは
まさに一貫性の象徴だった。
この一貫性は鉄の意志によって
維持されていた。彼女は何年もの間
〝夕食抜き〟の原則に従って生活していた。
朝食を主食とし、昼食は極めて軽く
夜は空腹のままトレーニングに専念していたのだ。
体重管理が非常に厳しかったため
スケーターたちは時には
裸で体重を測っていたことを回想している」

そして最後に22年北京五輪女子銀メダルの
アレクサンドラ・トルソワ。
「食事は極めて機能的で
鶏肉、魚、カッテージチーズなどの
良質なタンパク質を重視していた。
競技期間中、彼女の食事から
脂肪分や速効性炭水化物は
ほとんど排除されていた」と紹介した。』
最後に「トルソワは
現代的な食事制限である一方
リプニツカヤやザギトワは
生命の危険も伴うような
壮絶な減量だったことがうかがえる。」
と記事は締められます。
いずれもエテリコーチの門下生であり
おそらくリプニツカヤさんで成功したことが
皮肉にも、この過酷な減量の始まりに
なってしまったのかもしれませんね…

そうなると、日本女子はどうなんだろう?
と思ってネットを見たら
荒川静香さんについて驚きの情報が!
荒川静香さんは現役当時みたいですが
その現役選手たちへのアンケートで
「(日本のフィギュア選手の中で)
一番の大食漢は?」という質問に
男性を差し置いて、荒川静香さんの名前を
挙げる方もいたほどだったとは~
もともと選手時代に荒川静香さんは
かなり食事量が多かったらしく
でも、競技を辞めたら練習量が激減したので
自然と食べる量も減ったのだと。

ただ現在、プロスケーターとしては
明確なシーズンがないので
荒川静香さんは常に身体を絞るように
そう心がけてはいるみたいです。
羽生結弦選手はもともと骨格的に
細身の華奢な体格ではありますけど
やっぱ、競技時代はもちろんですが
プロに転向してからの現在は
常に身体を絞るように心がけるのは
荒川静香さんと同じでしょうね!
だから羽生結弦選手は
甘い物が大好きでも公演前は特に
食べないように心がけるみたいだけど
それでも日本のスケーターによる
減量法とは、かなり健全な印象ですよね~
ロシア方式を知ったら、めっちゃ安心しましたよ!

素敵な宝物! こちらTwitter画像
もちろん影響大! こちらTwitter
妻夫木聡さんの言葉! こちらTwitter
さくちゃん! こちらTwitter ※要スクロール
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