たまたまコンビニで見かけた
カップ麵らしき「みそきん」を
買っておいたので、確かSNSにより
美味しいと評判だったような~
ひとり飯で、少なめの盛りで納豆ご飯の時
そうだ「みそきん」があったと
それにお湯を入れて待つ間に
納豆ご飯を食べ終わりました。
いよいよ「みそきん」を食べようとしたら
あれッ、麵じゃない!と
そこで初めて気づいた~
なんと「みそきん」ごはんという
商品だと、そこで初めて知るけど
時すでに遅しなわけで…
なんとか食べ切ったけど
ご飯2杯も食べたことになるから
もう満腹すぎて、腹パンパン!
まあ、美味しかったけど
やっぱ麵で味わいたかったな~
それに炭水化物だらけで
お腹を満たしたくなかった…
もう買うことは無いだろうけど
コンビニのカップ麵は注意しないと
先日も辛ラーメンの新商品を買ったところ
それは汁なしで食べるタイプで
その時も食べる寸前に気づき
食べたかったのは、それじゃないんだよな!

まあ、羽生結弦選手はコンビニ自体
おそらく行くことはそうそう無いだろうし
カップ麵も食べないだろうけどさ~
来る新26-27シーズンに向け
グランプリシリーズのアサインが
いよいよ発表になりましたので
まず、そちらから!

さっそくGPSの選考ルールが変わり
五輪メダリストは自動的に2試合保障され
トップ選手が自国の試合に出られるよう優先。
自分の住む大陸でない試合には1度だけの遠征
2大陸間で立て続けにならないようにと
いろいろ配慮されることになったのも
大きく変更された内容であります。
つまりシード選手は
選考順序が変更されたので
シード選手同士が重ならないようにする
そのルールは撤廃されました。

なので、今までなら考えられない
思いがけない組み合わせの試合もあり
そこも来シーズンの見どころかもね~
参考にしました、詳細記事こちら!
◆第1戦:フランス杯(10月23~25日、アンジェ)
<男子>三浦佳生、山本草太
ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)
<女子>青木祐奈、中井亜美、住吉りをん
◆第2戦:スケートカナダ(10月29~11日1日、ケロウナ)
<男子>中田璃士、友野一希
<女子>三宅咲綺、島田麻央
◆第3戦:中国杯(11月6~8日、深圳)
<男子>三浦佳生、佐藤駿
ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)
<女子>千葉百音、山下真瑚、渡辺倫果
<ペア>長岡柚奈、森口澄士組
◆第4戦:スケートアメリカ(11月13~15日、エバレット)
<男子>山本草太、イリア・マリニン(アメリカ)
<女子>松生理乃、中井亜美
アリサ・リウ(アメリカ)
◆第5戦:フィンランド杯(11月20~21日、ヘルシンキ)
<男子>友野一希
<女子>島田麻央、住吉りをん、渡辺倫果
アリサ・リウ(アメリカ)
◆第6戦:NHK杯(11月27~29日、東京)
<男子>中田璃士、佐藤駿
イリア・マリニン(アメリカ)
<女子>青木祐奈、千葉百音
<ペア>長岡柚奈、森口澄士組
<アイスダンス>吉田唄菜、森田真沙也組
詳細! 公式Twitter
まず、気になる百音ちゃんは
第3戦の中国と最終戦NHK杯だから
なかなか、いい日程の間隔では?
祐奈ちゃんが第1戦フランスと
最終戦NHK杯か~
ただ、フランスでは亜美ちゃんがいるから
そこは心強いかもね!
あと、亜美ちゃんは第4戦アメリカ。

駿くんは第3戦の中国と最終戦NHK杯だから
百音ちゃんとまったく同じだから
移動が近いし、まずまずかな~
佳生くんは第1戦のフランスと
第3戦の中国だから、ここで駿くんと
一緒に台乗りしてもらいたいけど
シャイドロフくんとは2戦一緒なんですね。
しかも、最終戦のNHK杯は
マリニンくんまでいるから
現時点でも、めっちゃ豪華メンバーとなり
今までなら駿くんとGPSで当たらないはずが
さっそく直接対決になるとは!

どれも、おもしろそうな試合が続き
それなりに楽しみなスケジュールなので
ちょっとばかり安心しましたね~
あと、注目を集めそうなのが
NHK杯の自国枠により
男女シングルは1名ずつと
アイスダンスがあと2組出場できるとは!
そうなるとNHK杯に向け
アイスダンスの出場枠が激戦区となり
いったい、どうなるんだろう…?

現時点で予想するに
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櫛田育良選手&島田高志郎選手組か
紀平梨花選手&西山真瑚選手組かな~?
でも、話題性ではやっぱ
本田真凛選手&宇野昌磨選手なのかもな。
“しょまりん”は仕上がり次第だから
1シーズンはリードするので今のところ
“いくこう”と”りかしん”が有利な気はするけど
はたして、実際はどうなる!
まあ、あと問題はNHK杯と
グランプリファイナル以外の試合が
地上波でどの時間帯に放送されるか…?

ミラノ冬季オリンピックの
フィギュアスケート人気がそこまで続いてくれたら
いいんですけどね~
それにしてもさ~
国際スケート連盟ISUはいちいち
いつも動きが遅いんだよな!
日本オリンピック委員会JOCの
橋本聖子会長は9日、松本洋平文部科学相と面会し
海外遠征費について、国のさらなる支援を要望したわけで
燃油価格の高騰や円安の影響により
競技団体の負担が増したことを理由にします。

きっと、それと同じような理由により
今回ISUでは、GPSの選考ルールが変わり
自分の住む大陸でない試合には1度だけの遠征
2大陸間で立て続けにならないようにと
いろいろ配慮されるようになったのも
おそらく、移動距離の短縮が重要視され
それが一番の課題なんだろうな。
でも、移動距離の短縮については
今始まった問題ではないわけで
どうしても思い出してしまうのが
羽生結弦選手の19-20シーズンであります。
当時、羽生結弦選手はまだカナダを拠点とし
まずGPSスケートカナダに出場。
第2戦目は日本のNHK杯へ移動し
最後GPファイナルはイタリアのトリノ開催と
3大陸を転戦するというハードスケジュール!

当時から殺人的な移動距離といわれ
それが疲労として蓄積された可能性が高く
その直後、おこなわれる全日本で
またしても日本に戻ることになり
羽生結弦選手は2位で終るという結果でした。
本来の羽生結弦選手の実力であれば
全日本はぶっちぎりで優勝できるはずが
その当時も移動距離について問題視されたのに
あちら側では知らんぷりでしたからね…
そんな苦々しい思い出がよみがえり
ISUがもっと早く配慮してくれさえすれば
羽生結弦選手ならきっと、もっとさらなる
大記録を打ち立てた可能性が濃厚なのにね!
とんだ妨害行為に感じちゃいますけど…

羽生結弦選手にとって24歳最後の試合となるSP結果にも冷静!
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