14日はTBS系「プレバト」が
放送500回記念により3時間SPで
そちらを優先して見てたので
テレ朝系ドラマ「しあわせな結婚」は
見逃し配信TVer.で見ることにしました。
やっと「しあわせな結婚」の
第5回放送分を昨日見終わりましたが
めっちゃハマってるわりには
ストーリーをかなり忘れてしまってる…
おそらく夏ドラマの木曜日は
21時「しあわせな結婚」
22時フジテレビ系「愛の、がっこう。」が
続いて放送なのが影響するみたい。
どうしても直後に放送される
「愛の、がっこう。」の方が記憶に残り…
せめて1日でもズレてたらよかったのに~
どちらも、おもしろいドラマなので
この放送スケジュールが
めちゃくちゃもったいない気がするけど
もう夏ドラマは、だいたい5回も放送されたんだ!
ということは物語の半分くらいは
もう終わってるってことですね~
まだ、体感は3回放送くらいかと思ったら
やっぱおもしろいとあっという間です。

羽生結弦選手は夏ドラマ観てるかな?
なんとなく見てない気がする…
それより、どうやらアニメ派かもね~
羽生結弦選手はメンテナンス期間に
突入することが発表されましたので
これからは、ミラノ冬季オリンピックにも
そろそろ興味を向けようかと思います。
さっそくペアの三浦璃来選手&木原龍一選手組の
初戦はカナダの競技会に臨み
ジャンプのミスはあったものの74.13点となり
「本当にいい第一歩」と納得した様子だと。

試合感を取り戻すための出場であり
ケガなく終えられたので100点の出来。
なので今回、りくりゅうは昨シーズンから
継続するショートだけで出場だったそうな。
しかも、SP振り付けは
シェイリン・ボーンさんらしく
ペアは珍しい気がしたけど
そうでもないのかな?
おそらく、現時点で日本選手は
メダル候補と考えられるのは
ペアのりくりゅうだけだと思うから
がぜん注目しちゃいますね~
参考にしました、詳細記事!

まずは、滑り始めが好調のようで
これでひと安心ですから
ケガなく頑張ってくだされー!
そして、先日ブログに日本の初戦らしき
「木下カンセープレゼンツサマーカップ」に
触れる内容を書きましたが。
そこで、山本草太選手のヘアスタイルについて
どうやらパーマをあてたらしく
ネットによるとカッコ良くなると!

草太くんは今回、メダルに届くので
表彰式の様子となる画像が見られ
ただ、うつむき加減で顔まで
ハッキリと見えてませんでした。
なんとなく雰囲気から察するに
多分、カッコよくなってるという説に
頷けるものがありましたけど。
その後、正面から映る画像があり
これで見ると草太くんは
めっちゃカッコいいんだけど~♪
意外とパーマヘアがお似合い!

過去に草太くんは羽生結弦選手から
「髪型なんてどうだっていいんだよ
スケートがカッコよければ」と言われたけど
やっぱ気になるお年頃なのかもね~
ところで、これは先日ブログに
カズレーザーさんと二階堂ふみさんの
結婚に関して書いた時に
過去ブログをさかのぼったら
たまたま目についた内容なんですけど
公式YouTubeチャンネルでゲストなのか
カズレーザーさんの発言になります。
『まず、炎上したことがあるか?に対して
カズさんは経験がないので全然わからないと答え
それに、ぺこぱ松陰寺さんが
「カズは”炎上しない方”に入るのではないか」と。

「逆に言うと、バズったことがない。
両方、反応が大きいという意味で一緒なんですけど
SNSとかの負の面も正の面も
何の恩恵も受けたことがない」
「SNSで得をしていたら、絶対炎上があると思うんですよ。
SNSをうまくマーケティングに使ってたら
同じだけのリスクがあるから、炎上してる」と
SNSの恩恵を受ける人に炎上がつきものだと分析した』
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つまりカズレーザーさんの主張とは
「バズるのと炎上は表裏一体」ではないかと!
これは、一理あると思える意見でありますから
さすがだと納得しちゃいますね~

それから、もう1つネットで目に付いたのは
音楽業界のプロが語る主張であり
これも共感できる想いがありました。
参考にしました、こちらTwitter ※要スクロール

『そして、私はバンドマンたちに言いたい。
「バズること」では成功は得られない。
求められているのは「徹底したクオリティ」なんです。
そして「音楽文化へのリスペクト」と
「理解」が行動に伴う必要があるんです。
それが人の心を動かすんです。
それが根底にあって、死ぬほど練習して曲書くしかない』
この意見は音楽業界だけでなく
すべての表現者に通じるのでは?
「バズる」ことをめざしても
観客動員につながるような力に結びつきにくく
それでは人の心はなかなか動かせないことを指摘します。
むしろ、求められるものは
「徹底したクオリティ」であり
その「文化へのリスペクト」であり
「理解」が行動に伴う必要があると。

どうしても「バズる」と
爆発的な認知度につながるような錯覚があるのか
安易に「バズる」ことを現代は
めざしたがる人が多いのだろうけど。
それより練習をひたむきに積むことにより
「徹底したクオリティ」の底上げが必要であり
それに「リスペクト」と「理解」の
心根が伴わないと、人の心は動かせない…
これもカズレーザーさんの主張と共に
とっても納得する指摘であります。
メンテナンス期間に入る羽生結弦選手とは
まさに「徹底したクオリティ」を追求し
そこには「リスペクト」と「理解」が共存し
ますます正しい選択であると実感します…

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