仙台市の夏の風物詩といえば
やっぱり七夕まつりですから
ちょうど真っ最中の季節です!
どうやら初日の昨日は
あいにくの雨模様からスタートでも
仙台駅前から中央通り、一番町通りの
アーケード街にかけて飾られるようなので
雨降りでも楽しめそうですね~
もちろん仙台の七夕まつりとは
豪華絢爛な七夕飾りが有名ですけど
周辺の地域商店街も昔ながらの
笹飾りで彩られるとは
きっと風情のある素敵な光景でしょうね~♪
こちら、公式Twitter画像
まあ、羽生結弦選手は仙台に暮らしながらも
そうそう簡単に見学はできないかもしれないけど
でも、遠くから雰囲気だけでも
どうか楽しんでほしいな!
どうやら晴れ間に変わったようですし。
ねこまさむねちゃん! 公式Twitter画像
くしくも、記録的なくらいの
暑さはピークを迎えますから
エアコンがよく効いた屋内で
羽生結弦選手は快適に過ごしてますように。

マジで今が、今夏の暑さのピークであればと
切実に願ってしまいますけど
羽生結弦選手は元気で幸せであれ~♪
祈りの言葉… 公式YouTubeチャンネル
なんでもネットによると現在
宇野昌磨さんはツイッター(現X)で
バズってるということですが。

確かに、いいねが10万超えも
珍しくはないので
かなりツイッター界隈では
現在、目立っているのかも。
しかも、宇野昌磨さんが
発信したツイートがバズると
メディアがいくつもそれをネット記事にするから
これが拡散されるのも目立つ理由の気がします。
それに、宇野昌磨さんがバズるのに
便乗したいメディアもいるわけで
話題性からアクセス稼ぎをしたいのか
それも記事化されやすい理由に感じる。

まあ、どのくらいアクセス稼ぎが
できるのかは知りませんけど
まだ以前より宇野昌磨さんは
注目されやすくなったのかもね~
ただ、だからとメディア露出が増えたとか
そういうのも見当たりませんから
あくまでもツイッター界隈だけで
宇野昌磨さんは目立つ存在に映ります。
そのせいかファンもそこそこ静かなのは
なんとなく彼女の本田真凛さんと
宇野昌磨さんは売り方が
ますます似て来たところが
もしかしたら影響するのでしょうかね?

以前にもブログに書きましたけど
なんとなく真凛ちゃんはネット記事に
書かれることを前提にSNS発信をするような。
まあ、そのくらい頻繁に記事になりますよね~
そういえば、宇野昌磨さんはなにかで
現役引退してからの活動について
何もやって来てないことを後悔するらしく
特に、SNSはもっとやるべきだったみたいな
発言を見たような気がします。
そうやってSNSを駆使して
ネット記事に書かれることで
存在感をやたらアピールしてるような~

でも、そうなると宇野昌磨さんは
ますます真凛ちゃんと同じ売り方で
ファンとしては複雑ということなのだろうか?
先ほども書きましたが宇野昌磨さんは
ツイッター界隈では目立つかもしれんが
だからとテレビ出演が増えたというわけでもなく…
真凛ちゃんも一時的には出てたかもしれんが
それが続くわけでもないのが現実でしょう。

つまり宇野昌磨さんはSNSでバズっても
それがやりたいことであろうアイスショーの
観客動員につながるわけでもなく
今のところメディア露出が増えるわけでもなく…
もしテレビに出ることがあっても
宇野昌磨さんはアスリート枠に入れられ
それは、おそらく変わってないと思う。
まあ、バラエティ番組のアスリート枠は
サッカーの槙野智章さんがいれば
どの番組でも事足りるのが実情のような~

せめてフィギュアスケーターという
特性を活かせることとなれば
どうしてもバラエティ番組では
グルグル回転要員になってしまうわけです。
そうなると高橋大輔さんの進む道を
宇野昌磨さんも辿るだけになってしまい…
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まあ、高橋大輔さんも映画出演が注目され
役者としての新境地を拓きたいのが本音でしょうね!
どうしてもアイスショーの番宣をしたくても
高橋大輔さんはぐるぐる回転要員でしか
もうバラエティ番組に出られなくなっていたとは
スケート村の扱いとは、雲泥の差であった!

羽生結弦選手は早稲田大学で勉強するのに
ネット文化についても深く学んだので
ネットで注目を浴びても流行りすたりの早さなど
充分に把握し、知識も広いでしょうから。

だからツイッターもインスタグラムも公式は
スタッフがメインで運営するシステムにして
ときどき自分もコメントをしたりするけど
あくまでも、そこまで力を注がない理由の気がする。
そうやってSNSに振り回されてしまうと
ただただ消耗してしまうことを
羽生結弦選手は充分に分かっているから
そこまで濃密に関わらないのでしょう。
それより主戦場となるアイスショーで
描き出す世界観にだけ注力することによって
そうすれば必ず、そのテーマで表現することに
興味を持ってくれる人がいることを理解します。

だからこそ羽生結弦選手とは
その時々ファンへ発信できるように
数多の雑誌媒体などの取材を受けるくらいで
あくまでもフィギュアスケーターの活動を
メインに貫き通せる意志の強さが築かれたのでしょう。
そうやってアスリートとして消耗されずに進むには
その手本としても、イチローさんがいることから
羽生結弦選手としては揺るぎないままに
ひたすら自分の道を歩む根拠にもなるのでしょう!
改めて、羽生結弦選手がメディア露出するには
すべての出演にちゃんと意味があると
ファンにも鮮明に伝わって来るし
羽生結弦選手だからこそのオファーだと読み取れ
それも応援したくなる理由のひとつであります。

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