お散歩がてら隣街まで
足を伸ばしてみたところ
まだ、ソメイヨシノは東京でも
郊外となれば三分咲き程度でしょうか。
陽当たりによってなのか
樹木によっては花が開くのが
チラホラという桜もありましたね~
この分だと桜が満開になるのは
郊外では来週末だろうなと
思いながら見上げてました。
撮り鉄みたいな人や
カメラを持った人と何人もすれ違いました、
雨が降り出すのは夜になってから
という天気予報でしたので
花曇りという感じでしたけどね~
さすがに、もう上着は要らないけど
ただ風が時々吹くと寒く感じられ
厚手のマフラーを巻いてたら
屋内では暑いけど
外にいるとちょうどいいくらいでした。
仙台の「ゆづ桜」便りによると
もう、つぼみが膨らんで桜色に染まり
開花は来週になってからでしょうかね?

ファンのみなさんが訪れる頃に
ちょうど、ゆづ桜は満開になりそうな
そんな予感がしちゃいますね~♪
ゆづ桜便り! 公式サイト
昨日ブログを書き終わってから
ゆっくり、ぐりりちゃん情報を見たので
下記に情報を置いただけになり
今頃になってしまいますけど。
4月11日(土)と12日(日)に
宮城で開催される羽生結弦選手のLIVE
「YUZURU HANYU “REALIVE”
an ICE STORY project」とは
khb東日本放送開局50周年企画の
フィナーレイベントなんですね!

それを盛り上げる連携企画として
羽生結弦選手も出演した映画
「殿、利息でござる!」とは
khb東日本放送開局40周年を記念して制作され
4月4日(土)に宮城県ローカルではありますが
この度ノーカット版地上波初放送が決定!
さらに、khb本社1階に併設する
「ぐりりホール」でのパネル展があり
「アイスストーリーパネル展示」となり
もう始まってて、4月13日(月)まで
入場は、またしても無料ですと~
それにkhb1階の「ぐりりカフェ」では
”RE_PRAY”のオフィシャルグッズとして
販売された『ゆづ茶』を使用した
オリジナル限定メニューの販売!
価格は税込み550円でテイクアウト可です。
参考にしました、詳細記事こちら!

だから、ぐりりちゃんが
めっちゃ張り切ってたわけだ~♪
そして、三原舞依さんについても
昨日ブログを更新してから気づいたので
これも今頃になってしまいますが。

昨日は、THE ANSWERを参考にしたので
所属のシメックス公式インスタグラムを
記事化した内容でしたが
スポニチでは卒業式の会見を記事にしてくれます。
参考にしました、詳細記事こちら!
なので、舞依ちゃんが学ぶことがより詳細。
『アスリートの心理学などを研究し
主に「レジリエンス」と呼ばれる
「困難な状況やストレスからの回復」に
ついて学んできた。
「スポーツを18年間やってきて
レジリエンスの大切さをたくさん学んできた。
この先、誰かの力になれたら」。
その思いから、より研究を重ねることを決意した。』

さらに、注目したいのが
『プロとしての憧れの存在を問われ
「浅田真央さんや羽生結弦さん。
演技を見ると、幸せな気持ちになって
パワーをもらえる。そういう存在を目指したい」』
まだ、舞依ちゃんは憧れとして
真央ちゃんの名前を出すのは
前々から、ずっと言ってるから分かるが。
プロとしての憧れの存在に
羽生結弦選手の名前も挙げてくれるとは
やっぱ舞依ちゃんと花織ちゃんはクリーンで
ニュートラルな意識の持ち主だと伝わり
めっちゃ好き、これからも応援したくなる!
ただ、あんまり話題になってないような~

さて、プラハワールドが開幕し
やっと先ほどまでフジテレビ地上波により
録画放送を観戦しましたので
まず、ごく簡単に女子ショートから。
1位 坂本花織 79.31点
2位 千葉百音 78.45点
3位 アンバー・グレン (USA) 72.65点
4位 イザボー・レヴィト (USA) 72.16点
5位 ニーナ・ピンザローネ (BEL) 71.82点
6位 アナスタシア・グバノワ (GEO) 69.92点
7位 ララナキ・ガットマン (ITA) 69.33点
8位 中井亜美 69.10点
女子SP! 公式プロトコル

日本女子のトップバッターは
亜美ちゃんとなり冒頭ジャンプが
2Aとなり両足着氷ですが
ミスらしいミスはそれくらいなので
最終グループに残れなかったのが
さすがに、ちょっと悔しい結果。
めっちゃダイジェスト版の放送で
まず、亜美ちゃんは暫定2位から始まり
次に映ったら3位になってから
いつの間にグバノワ選手が滑ったのかと驚いた~
イザボー・レヴィト選手は
冒頭ジャンプの構えがまた
どっこいしょジャンプになってたけど
高難度3Lz+3Loを跳んだのでビックリ~
ただ、ルッツが!になってますけどね。
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アンバー・グレン選手は
もっと点数が伸びてもいい演技に感じたけどな~
マドンナのゴージャスさが似合うのは
女子でもアンバー・グレン選手が随一!
トップ3に食い込んでくるのは、さすがだ。
花織ちゃんはノーミス演技で
80点超えするかと思ったから、なぜに?
どうやらスピンが取りこぼしがあったけど
SPは有終の美を飾るにふさわしく
もちろんトップを死守しましたから
やっぱスケーティングがズバ抜けてますね~
最終滑走は、またしても百音ちゃん!
演技前は緊張の色が滲んでましたが
最近は始まってしまえば大丈夫になりましたね。
SP「ラストダンス」は衣装が
元のデザインに戻ったようでも
装飾が派手になりゴージャスに映えますから
それが似合うノーミスの演技でした。

放送では、次にペアのフリーで
今回りくりゅうが欠場なので
長岡柚奈選手&森口澄士選手組が
めっちゃ頑張ってくれました!
フリーは139.58点、合計209.13点ですから
なんと、ワールドで4位という結果とは
自力で来シーズンは2枠も獲得!

確か、ミラノ冬季オリンピックでは
フリー進出を逃した結果でしたから。
オリンピックで危かったスロージャンプが
2本とも決まるとは素晴らしい!
この短期間で、これだけ進化するとは
これはポテンシャルが高く期待大ですから
りくりゅうに続き日本ペアは躍進する予感!
今回まったく男女ともに
ショートの結果を知らずに観たので
いろいろ波乱ありというのだけ伝わり
驚きの結果となる男子ショート!

1位 イリア・マリニン (USA) 111.29点
2位 アダム・シャオ・イム・ファ (FRA) 101.85点
3位 アレクサンドル・セレフコ (EST) 96.49点
4位 佐藤駿 95.84点
5位 スティーブン・ゴゴレフ (CAN) 94.38点
6位 鍵山優真 93.80点
25位 三浦佳生 71.05点
男子SP! 公式プロトコル
まず、佳生くんはジャンプが3本とも
精彩を欠いてしまったので
得点源を失うことになりますから
結果は知らずともネットでは
「佳生くん、どうした!」という声は
目にしたので、こういうことだったのか…
なんと、フリー進出ならず!
アダムは確か、オリンピックでも
SP100点超えらしいけど
まったく記憶に残ってないので
今回がベストパフォーマンスに感じられ
この結果に納得しました。

マリニンくんは息を吹き返したような
ノーミス演技でしたから
今シーズンのSP最高得点を叩き出します。
それに、演技前に胸の前で両手を合わせ
祈るような仕草をしたけど
まるで羽生結弦選手の真似でしょうかね?
この仕草は、次の鍵山優真選手もやってて
やっぱ羽生結弦選手の影響だろうか?
ただ、鍵山優真選手は
途中まで好調な滑り出しだったのに
3本目ジャンプ3Aで珍しくミスで
ノーカンになってしまいましたが
辛うじて最終グループに残るので
なんとかギリギリセーフでしたね!
最終滑走は駿くんでしたから
ノーミス演技に感じたのに
いまいち点数が伸びてないような~
SP4位という結果なので
日本男子がプレカンにいないという
かなり珍しい結果になりましたので
フリーで挽回だ、ファイトー

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