ホワイトデーの昨日は
またしても久々に贅沢して
苺のデコレーションケーキを
美味しくいただき、満足マンゾク!
ホントはバレンタインデーに食べた
スポンジがチョコのショートケーキが
よかったんだけど、どうやら見当たらない
ということなので諦めるしかない。
それでも最低限の条件として
やっぱイチゴがふんだんに使われた
ショートケーキ系がよかったので
その望みは叶えられましたからね~
さっそくホールケーキをわけわけして
濃い目に淹れた紅茶と共に味わうと
幸せ気分が広がる至福のひと時~♪
それにしてもバレンタインデーの
過去記事を見てみたら
ちょうどミラノ冬季オリンピックの
真っ最中だったんだな~と。
夢中になり観戦してましたから
でも、もう1か月が過ぎるとは
まさにまさに、あっという間!
羽生結弦選手が再び表舞台に
現れるまでも瞬く間になるだろうから
その時をひたすらジッと待ちます!
なおさら、その時が楽しみですからね~♪

ホワイトデーの前には
やはり、なんといっても3.11があり
東日本大震災から今年は15年
ということでも節目の年でしたから
羽生結弦選手はメディアに
珍しいくらい出演してくれましたね。

羽生結弦選手によると
やっぱり3.11が近付くと
メディアからいろいろオファーがあるけど
今までは出ないようにしたみたい。
でも、今年は節目の年ということもあり
やはり羽生結弦選手としては
いろいろ考えがあっての露出なんですね。
まあ、ファンとしては
羽生結弦選手がテレビに出てくれる
となれば、単純に喜んでしまいますから
その時が待ち遠しくなってしまいます。

しかも、今年は数多くテレビ出演してくれ
やっとやっとNHK仙台で放送された
「てれまさ」をだいたい観られました!
「てれまさ」だと、どうしてもゆるキャラの
愛すべき、やっぺぇが気になってしまい
ついつい目が離せなくなってしまいますけど。

お天気コーナーが本来であれば
メインの活躍の場のようですから
羽生結弦選手がインタビューを受ける
スタジオの様子が、やっぺぇは
気になって仕方がないみたいで
ずっと覗き込んでた~
多分、やっぺぇの背の高さからして
おそらく女子が中の人だと思われ
マジで羽生結弦選手のことが
好きで好きでたならないのかも。
羽生結弦選手とやっぺぇの再会は
3年ぶりくらいらしいので
ずーっと待ち焦がれていたのだろうから
そりゃあ近くにいられるとなれば
気になって仕方ないかもね~

そんな、やっぺぇの乙女心が伝わり
羽生結弦選手は滅多に更新しないのに
公式インスタグラムにまで登場するとは
やっぺぇの想いが届いたのかもね!
こちら! 公式Instagram画像
ハシビロコウ! こちらTwitter
でも、震災に関連して
羽生結弦選手としても若い世代に当時のことが
ちゃんと減災として受け継がれることを願い
ミラノ冬季オリンピックのことにも触れました。
やはり「てれまさ」としては
羽生結弦選手の直接的な後輩となる
佐藤駿選手と千葉百音選手について
オリンピックの映像と共に話題になりました。

そのオリンピックの演技を
羽生結弦選手はじっと見つめるのが
ワイプで映り、とっても優しく温かな眼差し…
MCアナに感想を求められると
なんと、羽生結弦選手は
まず「親の気持ちというか」と言いますが
ずぐ「お兄ちゃんの気持ちというか」とも。
ん~残念なことに現在
駿くんも百音ちゃんも練習拠点が
どちらも仙台ではないので
多分「てれまさ」が観られないだろうな。

それに、きっときっと2人ともに
プラハワールドに向けて
練習に集中している真っ最中だろうから
いつか風の便りで届くといいな~
それに、羽生結弦選手は
アイスショー「東和薬品 presents
スポーツ報知による取材にも
駿くんと百音ちゃんについて発言します。
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『アイスリンク仙台で一緒に練習をしたことがある
同郷の後輩が、初出場のミラノ・コルティナ五輪で活躍。
佐藤駿は団体銀と個人銅。千葉百音は個人4位だった。
「見守るという感じでした。
2人とも小さい頃から頑張っているのを知っているので。
駿に関しては、小さい頃から出来上がっていました。
本当に、率先して自分から一日中練習をしていたので。
本当にスケートが好きだったので。
そういう本当にスケートを大好きな子が
めちゃくちゃ努力をして
あそこまで行っている姿を見ると、胸が熱くなりました。

団体戦もすごくプレッシャーがかかっていたと思います。
あそこであれだけ仲間の思いを背負って
ノーミスの演技ができるってすごく強いなと。
あの性格だから余計にプレッシャーを感じたと思います。
あそこまで頑張ってきたからこそ
できたことだよなとすごく思いました」
11歳下の千葉が
氷の上で遊び始めた頃から知っている。
リンクで追いかけっこをしたこともあった。
「百音はメダルを取れなくて悔しいとは思うんですけど。
僕は『メダルを取れなくても、いい演技だからよかったよ』
とは言わない人間なので。

取れなかったことはやっぱり絶対に悔しいと思うし
絶対にそれはなくならないとは思うんですけど
でもその結果がきっと、今後の人生の中でも
今後のスケートに向き合う中でも
絶対に強いエネルギーになると思うので。
大事にしながら、強く生きてほしいと
参考にしました、詳細記事こちら!
そして、羽生結弦選手は
「てれまさ」でも2人について
自分が滑る時と後輩が滑るのを見るとでは
気持ちが違うのか、どうかと質問されます。
「この2人は大崩れするようなタイプではないので
すごく練習を真面~目にするタイプですし
だからホント、本番は緊張するんですけど
多分、練習してきていることが出せるタイプなので
わりと安心して、ガンバレと観てました」

確か、あまりミラノ冬季オリンピックの
フィギュアスケート競技を
羽生結弦選手は見てないかと思う
発言があったけど、やっぱ見守ってたんですね!
特に、報知の記事により百音ちゃんが
メダルにあと一歩だった結果に対する
羽生結弦選手のコメントがとても
やっぱ、らしいな~と思わされますよね。
この羽生結弦選手のどちらのコメントも
駿くんと百音ちゃん本人に
どうか届きますようにと願ってしまうほど
生温い気休めみたいな甘っちょろさがなく
真の優しさがこもる真摯な言葉だからこそ
心の奥深くまで届き、沁み渡りますね!

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