気づいたら11月は
もう中盤を過ぎてるから
年末の営業日はいつまでという
通知をいただく季節とは驚き!
そうか、早めにお知らせしときたい
というところであれば
今くらいから通知しないとですね。
だから、自然と年末年始のことが
話題に登場するようになり
今年も時間が過ぎ去るのは
あっという間だった!
12月なんて瞬く間に
駆け抜けてしまいますからね~
もう今年も終わりが近付くのを
ひしひしと感じる日でした。
羽生結弦選手は年末年始くらい
今年こそゆっくり過ごして
家族団らんで新年を迎えられるといいですね~
それから公式YouTubeチャンネル
「HANYU YUZURU」の
メンバーシップ会員なので、ちょうど今月の
メンシプらじおはいつかな~と思ったら!

いきなり来ましたから
いつもながらリアタイは無理なので
きっときっとアーカイブ動画を残してくれますよね!
羽生結弦選手はGUCCIグッチさまの
ホリデーコレクションをまとい華麗に表紙を彩る
NY発の世界最古の女性向けファッション雑誌
『ハーパーズ バザーHarper’s BAZAAR 』に
まず、登場したことから始まりました。
一方「エスクァイアEsquire」とは
アメリカのシカゴで創刊された
世界初の男性誌ですと~
だから、ちょっぴり男っぽいヘアなのかな?
どちらも同時期GUCCIをまとう羽生結弦選手を特集し
「ハーパーズ バザー」と関係するのでしょうかね?

昨日、カルチャー誌「エスクァイア日本版」により
羽生結弦選手とGUCCIグッチさまの
「ファッションストーリー」コンテンツを
公開するのと同時に、GUCCIさま各店舗にて
特別なブックレットも数量限定で配布されると
告知がありましたからね。
ネットでも、さっそくGUCCIのショップを訪れ
無事に羽生結弦選手の素敵なブックレットを
手に入れられた喜びの声であふれてました!
今回「エスクァイア日本版」でも
心躍るホリデーシーズンに向け
GUCCIをまとう羽生結弦選手をモデルに
ギフトコレクションを特集する素敵な内容でした~♪
こちら、公式Twitter画像

そして誰もいなくなる…魅惑のYUZURU BLUE&PINK!
羽生結弦選手おしゃれさんに変身YUZURU BLUEは永遠に!
その「エスクァイア日本版」WEBで
羽生結弦選手はおしゃれに装いながら
GUCCIグッチギフトコレクションを紹介しつつ
「BEYOND WORDS」なるものが掲載されます。
参考にしました、詳細記事こちら!
今回のテーマである「GIFT」になぞらえ
スケート人生を支えた目に見えない
贈り物について尋ねると羽生結弦選手は
「それはもちろん、一番はみなさんの応援です」
と、まず答えてくれます。

「撮影のテーマが『GIFT』と聞いたときに
自分にとって贈り物とは何だろう
届けたいものって何かなって考えたのですが
僕の中での贈り物は、受け取る人の心が
贈った人の愛に包まれて温かくなるものなのかなって。」
それに羽生結弦選手は
「GUCCIのブランドアンバサダーに
就任してからというもの
それまでは無頓着だった自身のファッションについて
改めて考えるようになったという。
そしていまではプライベートでグッチのバッグを
愛用するほどになった」とあり、これには驚きですね~
『「GIFT」という言葉には
「神様からの贈り物」という意味合いがあるが
もしも神様からひとつだけギフトを贈ってもらえるなら
何を望むか聞くと、「空を飛ぶための羽ですね」ときっぱり。』

「空を飛んで世界中を真上から見てみたいですね。
世の中にはさまざまなことが起きていて
その中でたくさんの人たちが
悩みや苦しみを抱えながらも
懸命に生きているわけじゃないですか。
でもずっと大変なわけではなく
その営みの中には幸せなことや笑顔になる瞬間もあって。
いろんな人たちが生活をしながら幸せと不幸せが混在する
“いま”という世界を、ちゃんと自分の目で見てみたいんです」
「どんなに時代が変わっても“いいもの”は
いつの世にも残るわけじゃないですか。
1921年の創設以来、グッチが100年以上にわたって
世界中から支持をされているのは
伝統を守り続けながら
常にアップデートを重ねることで
時代に即した“いいもの”を作り続けているから。
まだまだグッチの足元には及びませんが
自分もアーティストとしてそうなれるよう
常に磨き続けたい。
そういう意味ではポジティブな刺激を受けています」

そして「あと、これはアンバサダーに就任させて
スポンサーリンク
いただく前から思っていたことでもありますが」と
前置きをしつつ。
「自分自身に後ろ指をさされないような活動を
していきたいと、より強く思うようになりました。
昨日の自分が今日の自分の背中を見たときに
『お前、しっかりしろよ!』って言わせないような
毎日を過ごさなきゃいけないなって。
すべての自分の行動に胸を張って
理由を答えられるような人間でありたいと
改めて強く思っています。
それには“羽生結弦”として
自分自身を磨き上げていくだけです」
「“羽生結弦”は、スケーターとして
みなさんの目に映る“羽生結弦”という人間で
これまで、ファンのみなさんのために
存在するものだとずっと思ってきました。
その原点は冒頭でもお話しさせていただいたように
こんなにも応援していただいているから
自分自身の感情は二の次にして
“羽生結弦”として期待に応え
笑顔を届けなきゃという気持ちがあったから。
ただそのために背伸びをしていたとか
そういった感覚は全くなく、原動力になっていましたし
むしろその意識を持つことが心地よかったくらい。
でも、そんな心もちが最近は曖昧になっていて
いまはほぼありのままの自分でいられています。
そのほうが、より“羽生結弦”らしいと言いますか」

「僕はスケーターという仕事柄
メディアに出る機会が多く
ほかの人よりも少し目立つ分、情報が伝わりやすい。
たとえば練習がキツかったり
プレッシャーがかかったりする事情とか。
でもそれって僕に限ったことではなく
誰もが同じように抱えていることですよね。
職場でおなかが痛くなるほど緊張することもあるし
学校でもう無理だって思うぐらい
苦しいこともたくさんある。
でもそんな状況にあっても
みなさんは“羽生結弦”の幸せを
一生懸命に願ってくれていたわけで。
そう思い至ったら、ファンのみなさんと
より距離が近づいたように感じて
うれしかったのと同時に
僕は僕でいいんだって思えるようになりました」
いいねをお忘れなく! 公式YouTube動画
羽生結弦選手の語る言葉に
ファンにとっても嬉しい発言が
たくさんあったので
そのまま残したくなりました!
そして「後ろ指をさされないように」と
羽生結弦選手は2018年の国民栄誉賞を
授与した当時から言い続けるだけでなく
まさに有言実行を果たしながらも
謙虚な心根が、まったく変わらないことが
ずっとファンには伝わりますよね…
こちら、公式Twitter

1000日目のGIFT! 公式Twitter
特典の紹介! 公式Twitter画像
GUCCIさま! 公式Twitter
TISCHさん! 公式Twitter 公式Instagram
日経新聞に! こちらTwitter画像
人気ぶりの証! こちらTwitter画像
お行儀良し! こちらTwitter
こちらも人気ぶり! こちらTwitter画像
すでに配布終了! こちらTwitter
功績! こちらTwitter ※要スクロール
郵便局が観光地化! こちらTwitter画像
まさに奇跡の人! こちらTwitter

みなさま、アップをありがとうございます!
すべての記事と動画や画像の転載と転用は、ご遠慮ください。
Please don’t re-upload or edit.
スポンサーリンク