ミセス騒動から感じること羽生結弦選手にも当てはまる!

仙台市アリーナのこけら落とし公演

もちろん羽生結弦選手が出演した

アイスショー「The First Skate」の録画映像による

動画配信チケットについて。


昨日ブログでも紹介しましたが

いよいよ昨日から

配信チケットの発売が始まりました!

再度、詳細を載せておきます。


◇配信番組名:The First Skate

◇配信サービス:ZAIKO

◇チケット販売期間:8/2(土)10:00〜8/14(木)22:30

◇配信期間:8/8(金)10:00~8/14(木)23:59

◇チケット料金:1,000円(税込)

◇チケットユーザー手数料:209円

◇配信手数料:135円


配信チケットを購入するには

下記からになります!

こちら公式サイト


何度も書きますが

今回の配信チケットは海外からも

視聴が可能になるみたいで

負担するにも総額1,344円とはリーズナブル!


羽生結弦選手はソロプログラムで

「春よ、来い」を舞いますので

きっと何度観ても素敵でしょうから

めっちゃ楽しみだ~♪

こちら公式Twitter画像


羽生結弦選手とサンドさん登場に実は悔しいのはこの人!

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さて、このところちょっとばかり

気になった話題なんですけど

「Mrs. GREEN APPLE」の騒音問題について。

参考にしました詳細記事こちら!


ミセスといえば7月8日に発売された

ニューズウィーク日本版の特集は

希代のアーティストとされる

大森元貴さんの「言葉の力」がテーマでした。


しかも、ミセスファンの羽生結弦選手により

この号は特別寄稿が収められ

「私はこの歌に救われた」というタイトルにより

自らが経験した感情や影響力のある楽曲について

触れているという贅沢な内容でした!


なので、羽生結弦選手のストレートな言葉が

多くの読者の心に響く特別寄稿でしたから

無意識にでもミセスのことを

つい、ひいき目で見てしまうところはありますけど。


なんでも、ミセスの騒音問題とは

7月26、27日に横浜の山下ふ頭で

開催された10周年記念の野外ライブが

どうやら舞台になるようです。

羽生結弦選手ならトラブルは考えられないパレード事情!



この野外ライブ会場から

直線距離で約20キロメートル離れている

蒲田などでも聞こえたというから相当だそうな。


それに対し、その2日間の野外ライブが終わり

翌日7月28日に所属事務所が

さらに翌日の29日にはイベント会社より

同文ではありますが

お詫びが公式サイトに掲載されました。


その内容を要約すると、うるさくて申し訳なかった

法令等の音量基準には準拠したし

客席の配置なども騒音を起こしにくいように工夫したが

当日想定以上に風が強くて音が広がってしまったようで

再発防止に努めます、といった内容でした。


しかし、この件がまだくすぶっているのは

SNSでユーザー間でのバチバチしたやり取りが続き

これだけ人気のある国民的グループになると

注目度も段違いだし、よく思わない人が

どうしても一定数出てくるようです…


「どこに行ってもミセスの曲ばかりかかっている」

とされてしまい、それを「ミセスハラスメント」なんて

いう言葉まであるそうですが。


「またミセスが…」と言い出す人もいて

騒動にかこつけて批判されている

と思われる向きもあるみたいです!


まあ、ミセスのことをまったく悪く思わなければ

もしライブの音漏れがしたとしても

むしろ聴けてラッキー!と思っちゃいますけどね~


ただ、好きでも嫌いでもないと

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「またか…」と、つい思ってしまうのは

確かに、大谷翔平選手に対してそれはあるからな。

だから「大谷ハラスメント」という言葉まで

存在するみたいだから分からんでもない…

あぁなんて素敵な日だ羽生結弦さん果敢に挑む公開練習!



この騒音問題によりミセスが

「騒動にかこつけて批判されている」

というのは納得であり、ここまで頂点を極めると

それを気に入らなくて引きずり下ろしたい人が

どうしても現れてしまうのだろうなという流れを

この騒動から、なにやら感じてしまいます。


これに関連して、芦田愛菜さんのことですが

「2025上半期タレントCM起用社数ランキング」により

現在「CMクイーン」に返り咲いたそうで

「日本でもっとも好感度が高いタレント」と

いっても過言ではないだろうとされます。


「子どもに目指してほしい理想の有名人」の

代表格となり、子ども世代からも指示され

「近い世代で憧れているまたは、目指している人は?」

というアンケートで1位になり

好感度タレントに欠かせない

「クリーンイメージ」が年を追うごとに高まると。


ただ「イメージがよくなりすぎるのも心配」であり

具体的には、近年の週刊誌報道などを見ると

「パブリックイメージとのギャップ」が

大きいほど批判が強まるため

芦田愛菜ちゃんの場合はちょっとした

ネガティブな記事でも大きなイメージダウンを

招いてしまうのではないかと危惧されるそうな!

参考にしました詳細記事こちら!


このミセスを引きずり下ろしたい

流れを感じるのと同時に、この芦田愛菜ちゃんの

内容もとても納得でありますから。

なので、羽生結弦選手もまた頂点を極め続ける

といえる存在であります。


やはり、その羽生結弦選手のことを

どうしても気に入らない連中はいるわけで

だから、やたら週刊誌メディアを中心に

ネガティブな下げ記事ばかりを連発する

悪質がつきまとう理由でしょうね!


そうやって一部とはいえ週刊誌メディアが

羽生結弦選手の「パブリックイメージとのギャップ」が

まるであるかのような印象操作により

ネガティブな下げ記事を立て続けに出すことで

まさに、イメージダウンを狙っているのでしょう…


がしかし、羽生結弦選手とは

いくら印象操作により引きずり下ろそうとしても

生粋の美しい心と研ぎ澄まされた魂の持ち主ですから

そんなことで印象が変わることは決してありません!


羽生結弦選手と芦田愛菜ちゃん共演仲間にようこそ!

羽生結弦選手リスペクトを公表する女子選手の共通点か?

羽生結弦選手の下げ記事がやたら連発された黒幕なのか?

羽生結弦選手へ執拗なのに週刊誌メディア報じ方の実態!

羽生結弦選手に悪質は敵に回すと厄介だと思わせたいのか?

羽生結弦選手の弱みを握ったつもりか週刊誌メディアは!

真央氏へ包囲網か羽生結弦選手メディア書き方次第だと!

羽生結弦選手ばかり批判されたのに攻める声はどこへ?



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