3日放送のTBS系
「水曜日のダウンタウン」では
ダイアン津田篤宏さんによる
「名探偵津田」特集でした。
昨年末に放送された第3話から
未公開映像による「長袖スペシャル」
という予告でしたが
それ以上におもしろ傑作場面を集めた
ダイジェスト映像がめっちゃ笑えた~
これでますます水ダウで
17日と24日の2週にわたって新作
「名探偵津田第4話 電気じかけの罠と100年の祈り」
が、いずれも90分特番で放送だとは楽しみ~♪
でも、真面目な話になりますが
健康面の視点からしても睡眠前の
夜に笑うのはリラックス効果だったか
とても有効的だと専門家による説です。
それを知ると夕食時間くらいからの
プライムタイムにバラエティ番組が
ひしめくのは、かなり理に適っているわけで
いろいろ納得する~なるほど!

羽生結弦選手はバラエティ番組を
夜ゆっくり見ている時間は
なかなかないかもしれないけど
笑う時間が多い毎日だといいな~
25-26シーズンの
グランプリファイナルは開幕したばかり。
ただ、このブログは競技初日の
地上波放送を観戦する前に書くので
今回、試合について触れられませんけど。
さらに、間もなくフィギュアスケート界にとって
大一番といえる全日本もありますから
M-1グランプリと重ならないかと
毎年ヒヤヒヤしますけどね~

どうやらM-1は昨日、準決勝がおこなわれ
決勝に進むファイナリストが決まると。
その決勝がおこなわれるのは今年
12月21日(日)よる6時30分から、ですと!
※上の画像は2023年のもの。
一方の全日本は競技日程が
19日(金)~21日(日)だとはモロかぶり…
でも、今年はオリンピックシーズンだから
まず全日本を最優先するつもり。
まあ、全日本を見終わってからでも
M-1の決勝ステージはいつも見られるので
今年も多分イケるんじゃないかと。

なんで、年末の国民的イベントを
同日に開催するんだろうか?
どちらも見られたら視聴率もいいのにね~
それにしてもGPFはすでに
特に男子はもう試合をやる前から
イリア・マリニン選手が優勝だろうな。
マリニンくんが1コケしたくらいでも
余裕で勝てるほどでしょう!
なので男子は実質2位と3位争いの
試合になるといってもいいくらい!
いくら日本の現エースとされる
鍵山優真選手が復調したとしても
まあ、追いつくのは難しいのでは?

なので、ミラノ冬季オリンピックも
今から男子の金メダルは
マリニンくんだと思うから
いまいち、そこまで応援も力が入らず…
それよりも日本男子では
佐藤駿選手がメダルに届くかの方が
今回は注目したくなるポイントですね~
ほぼ現時点でも、GPF進出を果たしたので
駿くんがオリンピック代表の選考には
きっと一歩リードだとは思いますけど
GPFでメダルを獲れば、それで確定ですよね!

それより絶対女王といえる存在が
現在いないことから、どうしても女子の方が
誰が優勝するのかまったく予想できずに
がぜん注目度が高い理由になるんだろうな~
もし、このGPFで優勝したら女子は
そのままミラノ冬季オリンピックの
金メダル最有力候補になりますからね!

くしくも、日米対決となり
さらに、完成度の高さで出来栄え点GOEを
積み上げることで高得点を狙う選手と
大技トリプルアクセルに挑む選手とで
真っ二つに分かれるのも見どころですね。
まさに日本女子であれば
完成度組が坂本花織選手と千葉百音選手。
3A組が中井亜美選手と渡辺倫果選手。
アメリカ女子では完成度がアリサ・リウ選手。
3Aがアンバー・グレン選手ですね。
しかも、日本女子の3A組はどちらも
中庭健介コーチに師事するチームメイトで
2人はそろって中庭健介コーチにより
高橋大輔さんへ客員指導を
お願いすることがあると。

まあ、高橋大輔さんはもともと
ジャンプやスピンをそこまで得意としないらしく
もちろんステップの表現面での指導でしょうけど。
でも、そのことがある影響か
スケオタでもあちら側のファンたちは
特に、渡辺倫果選手を推しているような声を
ネットで見かける気がするけど…
あと、この前日練習の様子だと
百音ちゃんの衣装を初めて見る感じだから
ショートとフリーのどちらで変えるのか?
なんとなくFSロミジュリっぽいけど
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これは楽しみになりましたね~♪
こちら、公式Twitter画像

さらに、渡辺倫果選手と中井亜美選手を
やたら応援するあちら側では
どちらも3Aに挑むことから
「リスクを負うからこそ報われてほしい」と。

ちょっと、これには引っ掛かりましたね~
羽生結弦選手が北京オリンピックに向け
ずっと4Aに挑み続けたことは
世界中が知っていたことのはず!
その当時、羽生結弦選手の4A挑戦とは
どれほど大きなリスクを負うことになろうと
ひたすら果敢に挑んでいたわけですから。
だからこそ、羽生結弦選手の
そのひたむきで一途な想いこそが
どうかどうか報われることを強く願い
世界中が一丸となり見守りましたよね~

でも、それを当時あちら側では
嘲笑うような態度でしたけど。
羽生結弦選手は北京オリンピックで
4Aが史上初で認定されたことに対しても
かなり気に入らないのか
嫌味や皮肉るのを目にした記憶があります…
それが一転して、今度は自分たちの推しが
高難度ジャンプに挑むことになったら
同じように報われることを願うとは
羽生結弦選手に向けた冷たい視線を
まるで忘れたかのような手のひら返しですね!
いかに、羽生結弦選手とは先駆者であり
北京オリンピックでの4A挑戦が尊く
どれほど勇敢であり、果敢であったかを
また改めて、嚙み締めたくなりました…

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