天気予報によると
今日の朝はグッと冷え込む予想ですから
東京でも郊外だけかもしれませんけど
氷点下の気温になるそうな~寒々…
しばらく雨は降らないみたいだけど
昨日は、久しぶりの快晴なのに
北風がビュービュー吹いてましたからね~
こんなに晴天でもお布団が干せないなんて…
近所の銀杏並木は
ほぼ葉が落ちてましたから
黄色いじゅうたんが根元に敷き詰められ
これも冬らしさを彩る風景ですね。
そして、クリスマスが終る途端
街中は年末の空気に色濃く包まれ
行く先々で念のために
年始はいつから開店かを聞きました。
これで今年最後なことばかり続き
いよいよ師走も暮れが押し迫り
すっかり2025年はカウントダウン状態!
羽生結弦選手は年末年始どう過ごす?
これから年内にもう1度だけ
メンシプらじおの配信があるのだろうか?
でも、12月は結月ですから
誕生日とクリスマスにも
羽生結弦選手の声が聴けましたから
それだけでも、満足マンゾク~♪

もし、羽生結弦選手からの配信は
無いままでも年末年始くらい
の~んびりと過ごしてくださいませ!
それにしても昨日は外出から帰り
やっとこさネットを開けたと思ったら
羽生結弦選手の情報が
いっぱい押し寄せてました!

まず、anan編集部特別編集により
限定発売されるカレンダー
『羽生結弦”THE ART” CALENDAR 2026.4~2027.3』
は、能登直さん撮影写真がどれも
めっちゃカッコいいんですけど~♪
能登直さん! 公式Twitter画像
「芸術の領域ともいうべき
彼のアイスショーにおけるスケーティングの
ワンシーンをカレンダーに仕立てた」とは
まさに魅力的な作品になることを約束します!
anan編集部! こちら公式サイト
さらに、ネットによると来年1月15日の発売
「羽生結弦 新スポーツスーパースター伝 」
という新刊がベースボールマガジン社から出ると!

あと、羽生結弦選手の写真がいつも話題になる
「報道写真展」は今日から会場が移り
銀座三越での開催が始まると。
先日は高市早苗総理や皇室の方も訪れるとは
かなり権威のある写真展なんですね~
こちら、公式Twitter画像
それから宮城のホールで開催される
秋保慈眼寺の塩沼亮潤大阿闍梨様の茶話会に
なんと、羽生結弦選手はここにも
素敵なお花を贈っていますね!
「緋色の毛せんが新年の雰囲気を感じさせる
豪華な作品」ですと。
羽生結弦選手が贈るフラワースタンドは
贈る人にそれぞれ合わせて
多彩でありながら、趣向を凝らして素敵です~♪

羽生結弦選手Echoes of Life発表と阿闍梨さま特別対談!
さて、25-26シーズンは来年2月に
ミラノ冬季オリンピック開幕が迫り
先週末は全日本による結果から出場する
代表選手がすべて決定しました。
その代表発表後に
竹内洋輔フィギュア強化部長から
今回の選考基準について説明があったと。
参考にしました、詳細記事こちら!

上記のネット記事には
「議論が生じた内容についても明かしました」
とありますけど、男子シングルについてだけ
わりと詳しく書かれてますね~
「代表1枠目は、全日本選手権で優勝を果たした
鍵山優真選手が獲得。
続いて2枠目には、鍵山選手をのぞいた
選手の中から、選考大会での成績上位者
という基準から佐藤駿選手、三浦佳生選手
あと友野一希選手が浮上しました。
この中で、全日本選手権2位
グランプリファイナル2位、シーズンベストの数値でも
トップとなった佐藤選手が2枠目を獲得しています。
議論が生じたというのが、最後の3枠目。
競技会のポイントや合計の平均点では
友野選手が上回っていたものの
“メダルを取る”ということを第一に
議論が展開され、今大会でも銅メダルに輝いた
三浦選手が3枠目での選出となったことが明かされました。
友野選手は補欠選手として、⼭本草太選手
壷井達也選手とともに名前があがっています。」
スポンサーリンク

それほど友野一希選手に関しては
オリンピック代表の当落線上に
いたことが伝わると本人はもちろんですが
ファンも少々複雑な心情が残るかもしれませんね…
一方、女子はそこまで詳細に書かれないので
おそらく代表選考の話し合いでは
ファンの間では補欠について論争になる
渡辺倫果選手と青木祐奈選手について
別に議論にならなかったみたいですね~
そのくらい女子に関しては
代表選考で特に問題にならないまま
スムーズに決まったということに
なるのではないでしょうか?

そして、男子について表彰式のとき
全日本の台乗り経験者の鍵山優真選手が
初めてメダル獲得の佐藤駿選手と三浦佳生選手に
メダルは賞状の前に出して、お花はこう持ってと
鍵山優真選手が2人に教えてたそうな。

その後も鍵山優真選手は
所属先のマスコットらしきぬいぐるみを
メダルのリボンをくぐらせて…と
駿くんと佳生くんにやりながら教えていたと。
参考にしました、こちらTwitter ※要スクロール
それを鍵山優真選手はすべて
羽生結弦選手から教わったことであり
それが、お手本となる表彰式のお作法として
そんな風に受け継がれていくのが
なんだか嬉しく微笑ましいですよね~
ただ、羽生結弦選手リスペクト代表の
駿くんと佳生くんにこそ
羽生結弦選手から直接教わって
引き継がれていってほしかったと
そこだけはちょっと惜しまれますけど…

でもでも、19-20シーズン開催の
トリノGPFで駿くんは
ジュニア王者に輝きましたから
その時は、羽生結弦選手と一緒でしたよね!
だから、ほんの束の間になるでしょうから
駿くんは短い時間かもしれませんけど
羽生結弦選手と接することができ
きっと心に残る交流があったのでしょう…
そうやって羽生結弦選手より
教わったことが男子の伝統となり
これからも受け継がれていくのでしょうから
それがミラノで、いよいよ花開く瞬間を迎えます!

羽生結弦の滑りを“芸術品”として飾る、anan特別編集のカレンダーが限定販売
ランドリー! こちらTwitter動画
昭和100年×心に刻まれた100人 こちらTwitter動画
プロの意見! こちらTwitter画像
ファイテンに! こちらTwitter画像
絵になるから! こちらTwitter
十干十二支! こちらTwitter ※要スクロール
紅白に提案! こちらTwitter
その2 こちらTwitter
その3 こちらTwitter

みなさま、アップをありがとうございます!
すべての記事と動画や画像の転載と転用は、ご遠慮ください。
Please don’t re-upload or edit.
スポンサーリンク