ナム・グエン選手クリケット移籍TCCでポリーナを誘う真相?

 

終わったばかりのチームチャレンジカップにより

まさに15-16シーズンとは、フィギュア界の歴史を動かすほど

その激動ぶりを象徴するような大会でした。

 

そのなかでもTCC終了直後に知った

ナム・グエン選手による、クリケットクラブからの移籍に

ただ、ひたすらビックリ~

 

もしかしたらフィギュアファンの多くは

海外メディア発信によるナム・グエン選手のインタビューで

知った人が相当数を占めそうですね。

 

しかし自分が知ることになったのは

ネットのTLに、TCCでナム・グエン選手が

ポリーナに公開アプローチみたいな情報に

まず最優先に、釘付けになっちゃいました~

 

 

ナムくんが応援席で、派手な応援ボードみたいなのを

もっていたのは目撃しましたが。

そのときは読み取るまでの意識が向かいませんでしたが

改めて映像を再確認しちゃいました!

 

「Polina!Will you go to PROM with me.」

ポリーナ!わたしとダンスパーティーにいってもらえますか?

みたいなお誘いですよね、それにポリーナの答えは「Yes!」

 

PROMってアメリカのドラマでティーンの学園ドラマとか

パーティーシーンに、よく登場する言葉という印象があります。

しかも、好きな異性を誘うことが多いみたいだし。

 

もしかしてポリーナって

アメリカのポリーナ・エドモンズ選手かな~?と。

 

あれッ、ナムくんは他の女子選手に

以前はアプローチしてなかったけ?とも

一瞬だけ思いましたが。

 

 

しかしTLを追うとすぐに、ナム・グエン選手が

クリケットクラブを離れることを読み取れました。

しかも移籍先がポリーナ・エドモンズ選手と同じ。

デヴィッド・グレンコーチに師事するそうです。

 

だからナム・グエン選手は、今度カリフォルニアの

San Joseサンノゼのクラブに所属するみたい。

どうやらポリーナ・エドモンズ選手も

過去にフランク・キャロルコーチの元から移る感じ。

 

これも海外メディア情報みたいだけど

アメリカ女子が、そのボードを作成したらしく

どうもナムくんは持たされた感が強い!

 

今シーズンのナム・グエン選手は成績がいまいちの結果でしたが

いつの間にか背が伸びて、wiki情報では178センチ!

でも身長が伸びることで、成長期の影響ばかりじゃないのかな?

 

 

どうもクリケットクラブではチームメイトが多すぎて

リンクが混雑するとかいう噂が流れたくらいですからね。

 

さらにハビと羽生結弦選手がいることで

さすがのブライアン・オーサーコーチも

意識がまんべんなく、行き渡らないかもしれないし。

 

そうなると不利になりやすい確率は

どうしてもナム・グエン選手は高そうな~

 

もっぱら日本のファンの間ではクリケ3兄弟と称されますが

そこは日本のファンによって

少しばかり好都合に考えすぎな印象もありますけどね。

 

他にも韓国のチャ・ジュンファン選手など

ジュニアや女子選手だっているし。

 

 

しかもナム・グエン選手は98年生まれの17歳。

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シニアデビューしたばかりの宇野昌磨選手と

ボーヤン・ジン選手は97年生まれ。

さすがに、この2人の活躍は意識するだろうな~

 

1つ年上の2人より、2シーズンくらい早めに

シニアデビューしているから

よけいにナム・グエン選手は複雑かもしれないし。

 

すっかりロシア女子の同年代により

シニアデビュー前後の熾烈な争いに視線を奪われがちでしたが。

男子もまた、その年代に注目してみると

予想以上に明暗がくっきりと分かれてしまいます。

 

これはナム・グエン選手としては

このままでいいのかと悩むとしても、当然だろうな~

 

 

確かにブライアン・オーサーコーチなら

信頼を寄せられるから安心でも

こうも多くのチームメイトがいると

そこでも、ひと悶着ありそうなくらい!

 

そういえば昨シーズンだったか

なかなか羽生結弦選手がカナダに戻らないことで

不思議がる意見が目立ったけど。

 

その当時にリンクが混んでいて

ハビとエリザベート・トゥルシンバエワ選手が

練習スペースをめぐって揉めても

ハビが負けちゃうという情報だったし。

 

その情報でクリケットに戻るより、日本に長めに滞在して

羽生結弦選手は一人密かに練習するのだろうと予想した模様。

 

しかも羽生結弦選手は放送された「情熱大陸」でも

あえて孤独になる状態をつくることで

そうやって集中するような発言もみられたし。

 

 

特にナム・グエン選手の年代であれば17、8歳だから

平昌オリンピックだけじゃなく、その次のオリンピックまで

選手生活を視野を入れて不思議ではないでしょう。

 

そうなると最初の平昌オリンピックで活躍できないと

次につなげるモチベーションにまで影響しそうですね!

 

感傷的になる意見も分かりますが

ナム・グエン選手はアスリートとしてなら

とっても意味のある選択という気がするし。

 

なんとなくナム・グエン選手の移籍により

オーサーコーチがしっかり羽生結弦選手に目を配れるのか?

それを羽生結弦選手が不満に感じているかもと

心配する意見が目につきましたが。

 

 

きっとクリケット事情は不透明な部分が多いせいか

ちょっとばかり部外者により

立ち入り過ぎな思いのような気はしちゃいますけどね。

 

もちろん羽生結弦選手の言葉により、そう語られるのであれば

そのときはまったく状況は変わってしまいますよ!

むしろ羽生結弦選手はオーサーコーチやハビであろうと

適度な距離を保つことを好む傾向が伝わるし。

 

それを求めているクールなタイプという印象が強く

羽生結弦選手の発言からも、相手は誰であろうと

人間関係のボーダーラインが鮮明ではないでしょうか?

 

羽生結弦選手の言葉でも、人は誰しも心に立ち入ってはいけない

場所があるみたいな発言なら鮮明な記憶として残りますけどね。

ナム・グエン選手の誘いにポリーナYESなら2人の関係は?

 

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