あんなに昼間は快晴だったのに
昨夜にかけ東京でも天気が崩れ
ついに初雪となりました。
なので、降り始めの雪を
今シーズン初めて目にしたところ
なかなかの降雪量でしたから
これは朝までに積もるかと思ったくらい。
それを覚悟して朝カーテンを開けたら
その前に陽射しが燦々と降り注ぎ
晴天であることは読み取れましたけど
昨夜の雪はまったく見当たらず!
どうやら降り始めだけ雪で
途中から雨に変わった気配もあり
まったく雪は積もることなく
無事に何事もなく止んだようです。
まあ、その方が危険も少なく
安全に歩けますからいいんですけどね~
特に東京で雪が積もると
それだけでパニック状態ですからね!

羽生結弦選手の暮らす仙台では
もう何度も積雪するくらい降るみたい。
どうか温かくしてお過ごしくださいませ!
宮川大聖さんが公式YouTubeチャンネル
第7回『みじラジっ!2026お正月スペシャル』
を配信してくださる。

その動画のだいたい1:10〜
10分くらいに渡り
なんと、羽生結弦選手の話題が!
こちら、公式YouTube動画
宮川大聖さんは羽生結弦選手と
「スマブラ」というゲームをやったことを
初めて明かすということで
なかなか興味深い内容でした。
「スマブラ」についてはもちろんですが
途中ローディングで待機する時間なのか
いきなり羽生結弦選手はストレッチを始め
やっぱアスリートなんだと思ったそうな。

それに、その羽生結弦選手の
ストレッチ姿があまりにも美しくて
思わず見てはいけないような気がして
目をそらしたとか、さすが宮川大聖さん!
しかも、オンラインではなく対面で
羽生結弦選手に直接会ったことを明かし
そうなると、お相手らしき方が
どこでやったのかと質問しても
それに関してなら、宮川大聖さんは
一切漏らさないという口の堅さが良き。
そういう宮川大聖さんの
羽生結弦選手への配慮が素晴らしく
羽生結弦選手が親しくするだけあり
とても良識のあるところが好印象ですよね~♪

ところで、友野一希選手は
2日までに毎日新聞の取材に応じ
来シーズンも現役続行する考えを
明らかにしたそうです。
参考にしました、詳細記事こちら!

『友野選手は昨年12月の全日本選手権で6位となり
目標としていた2026年
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの
代表入りを逃した。
全日本選手権後は去就について
「まだわからない」としながらも
「自分としてはやりたい」と話していた。
友野選手は毎日新聞の取材に
「僕にはまだ競技が必要。
競技の中で学べることが今は大きいですし
動けるうちは競技の中でスケーターとして
成長していけたら」などと語った。』
そうか~自分の中で明確に
「まだ競技が必要」と感じるのであれば
それは続けた方がいいでしょうね!

おそらく友野一希選手の中で
まだ、やり切った感が
満たされるところまでいってないのかも。
今年初めのブログにも書きましたが
前回の北京オリンピック代表決めの
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21-22シーズンの全日本による
羽生結弦選手の演技を観て
また、感じたことになるんですが。
その全日本での試合が
羽生結弦選手にとっては
そのシーズン初戦になるわけですけど。

フリー「天と地と」は
冒頭ジャンプに4回転アクセルヘ挑み
それだけは惜しくも両足着氷になりますが
あとは、ショート演技も含め
すべてノーミスという完ぺきなレベルに
いきなり羽生結弦選手はできてしまうほど
競技選手としては完成度の高さを誇ります。
なので時間が経つほどに、もしかしたら
不可解ジャッジは、きっかけかもしれないけど
羽生結弦選手は競技生活で
やり切った感が満ちあふれるほどに
きっと達成感としても膨らみ
それで競技から離れることを決心したと
とても今なら、しっくりときて納得します。
まあ、どの選手も羽生結弦選手ほどの
レベルの高い技術をこなしながらも
あれだけの完成度による演技を極める
というところまで競技で到達することは
なかなかできないんじゃないかと思うけど。

おそらく、そこが友野一希選手にとっても
まだ自分としては充分でない
という不足を強く感じる理由かもしれません…
まあ、友野一希選手としては
まだ今シーズンがそもそも終わってません!
あとは、四大陸フィギュアの出場を
みごと掴み取ったわけですから。
そこで、どこまで完成度を高められるのか
ミラノ冬季オリンピックの出場権は
確かに、逃してしまったけど
競技を続けるつもりであれば
やるべきことは、まだまだたくさんある
そのレベルにも感じられます。

なかなか競技生活からの
引き際を決意するのは難しいのは当然であり
たくさん迷い、どの選手も悩むのが伝わりますから
1度は戻るという選択肢も残されます。
なので、それで競技へ戻る
という選手も、それなりに多いわけですから
ずっと子ども時代から続けるからこそ
なかなか離れがたい想いも当然だろうな。
ただ、羽生結弦選手の最後の
全日本の演技を改めて今になって観ると
まさに競技からの引き際までが鮮やかで
一点の曇りなき清らかさに包まれ
美しい競技生活であったと確信します…
21年全日本SPロンカプ 公式YouTube動画
21年全日本FS天と地と 公式YouTube動画

レイトくん! 公式Twitter画像
AQUAランドリー! こちらTwitter動画
書き初め! こちらTwitter画像
たどり着いたら! こちらTwitter
御影駅にて! こちらTwitter
路面凍結すると! こちらTwitter
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美しい名前! こちらTwitter
さらに、なるほど~ こちらTwitter

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