夏ドラマはいよいよ佳境を
迎えるシーズンが到来しましたので
そろそろ最終回という番組もあります。
2日放送のテレ朝系「誘拐の日」は
一足早くに最終回となり
いつもテレビがついてたので
なんとなく見てしまうタイプのドラマでした。
なので、そこまで熱心に見たわけではなく
ところどころストーリーは脱けますが
だいたいハッピーエンドで終わったので
後味は悪くなかったのではないかな~
ただ、天才子役とされる永尾柚乃ちゃんが
主演クラスの役どころであり
さすがに、負担が大きかった気がする。
長台詞となれば棒読みになりがちだったし
ちょっと頼り過ぎな感じがしました。
あと、主演の斎藤工さんが
マヌケなおじさん役でしたけど
ちょっとイライラするくらいのキャラ設定で
そう思わせるのは演技が上手いのかもしれんが。

どうもキャストに魅力を感じにくく
だから、あまりハマりにくいドラマだったかな。
こうやって次々と夏ドラマは最終回を迎えるけど
厳しい残暑はまだまだ続く~
昨日にかけネットでは羽生結弦選手が
18-19シーズンと19-20シーズンに演じた
SP「秋によせて Autumnal」により
季節を意識してなのか…はて?
なぜかオトナル祭りでしたね~♪
だからオトナル画像が多彩に流れ
ネットを埋め尽くしましたので
またメンバーシップ会員であれば
羽生結弦選手のメッセージをお見逃しなく~
こちら、公式YouTubeチャンネル

その流れから羽生結弦選手の鬼軍曹より
先日ダイエット命令が出てましたから
「秋に痩せて」「ホソナル」とネットで
大喜利のごとくファンたちが笑わせてくれ
まさか、こんなオチがつくとは!
がしかーし、羽生結弦選手とは
この笑いの束の間のことさえ
メンテナンス期間の鍛錬に役立てるとは
恐るべしですよ!
そんな鬼軍曹を横目に
はたしてダイエットを始めたファンは
いったいどのくらいいるのだろうか?
「ホソナル」には絶好のチャンスですけどね~

あと、ちょっとネットから気になったのは
ICUの学生らしき人が
羽生結弦選手ファンにインタビューの
協力をお願いしてたのをTLで見かけ
確かに「んっ?」と思いましたね~
羽生結弦選手について
いったい何のインタビューなのか?
はたして何に使うのか?
まったく明かしてませんでしたから。

でも、全然別人となる
羽生結弦選手ファンの学生さんによると
卒論のためにアンケートを取りたいと考えてた
という意見もあり、なるほど~
参考意見! こちらTwitter
こちらの羽生結弦選手ファンの
学生さんであれば目的や使い道が
ちゃんとハッキリしてるから
こういう人であれば問題ないでしょうね!
もう、そのツイートは削除されたかもしれんが
オネエさまによると、どうやらその学生は
後輩やアメリカ男子が推しらしく…
参考にしました、こちらブログ!

自分の推しファンに協力してもらえばいいのに
なんか、やっぱスケート村の人たちとは
あまり関わりたくないと思ってしまいますね…
そして、昨日ブログの下記に置いた
ポプラさんの記事について
ちょこっと感想になります。

このポプラさんの記事を読むと
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かなり以前からの羽生結弦選手ファンであり
もう11-12シーズンの頃には推しであり
もちろん古参ファンだと伝わりますね~
ほぼソチ落ちなので
ソチシーズン以前の羽生結弦選手について
こうやって語ってくださると
やはり今でも大変興味深い内容であります!
ポプラさんは12-13シーズンの
フィンランディア杯を現地観戦したことから
FS「ノートルダム・ド・パリ」を観たことで
旦那様もまたファンになるとは
さすが、お目が高いですね~

その当時の状況について
羽生結弦選手を取り囲む環境など
鮮明に伝わるよう綴られていますので
もし、まだ読んでないという方はぜひ!
参考にしました、こちらブログ
特に参考になったのは宿泊先のホテルで
ブライアン・オーサーコーチと
直接的に触れ合ったことからの一文です。
「コーチとしての彼は、生徒たちの意思を尊重し
かれらを導きはするが最終決定は選手たちが
自分で行うということを大事にしていた。
そういう点で、ロシアのコーチたちとは
教える姿勢がだいぶ違うのだと思う。」

これを読んだだけで海外でも
北米とロシアではまったく指導方針が
全然違うというのが明確に伝わり
そうそう、ロシアの指導とはそうかも…
当時、4回転ジャンプを複数跳べる
というだけでも世界のトップなわけで
それが出来るハビエル・フェルナンデスさんと
共に練習することを羽生結弦選手は強く望み
クリケットクラブ入りを決めたと語り継がれます。
だけど、こうやって自分によく合う
練習先を羽生結弦選手は不思議なくらい自然と
選んでいたことが伝わり
まさに土台になる基礎がこれ以上ないくらい
適切に築かれていったのが読み取れますよね~

だから羽生結弦選手は66年ぶりに
男子シングルでオリンピック2連覇を果たす
歴史的偉業を成し遂げるだけでなく
その後プロに転向してからの活動さえも
前人未到の未知の世界を切り拓く道を
独自の能力により真っ直ぐに突き進みます。
なぜ羽生結弦選手はそんな奇跡を
引き寄せられるのかという根拠が理解でき
こうやって進むべき道が拓けるようになるには
やはり丁寧に基礎を築くことは重要でありました。
だからこそ羽生結弦選手の名言とは
心の底から自然と生まれたのでしょう…
「難易度と芸術のバランスというのは
僕は本当はないんじゃないかなと。
芸術は絶対的な技術力に基づいたものであると
僕は思っています。」

貴重な現地観戦! こちらTwitter動画
その2 こちらTwitter画像
春よ、来いまで! こちらTwitter
そして世界へと! こちらTwitter
羽民になって! こちらTwitter ※要スクロール

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