四季折々を彩る暦によると
今日は冬の訪れを告げる
「立冬」を迎える日になります。
そんな冬の始まりの日に
羽生結弦選手はプロに転向してから
なんと、1207日目の記念日だそうです!
参考にしました、こちらTwitter
くしくも、羽生結弦選手の誕生日の
ちょうど1か月前になるとは
あと30歳も残り1か月になりますか~
まったく月日が流れるのは早いこと!
そんな偶然が重なる今日は
なにやら、めでたい気がしますから
無意識にでもウキウキと心が弾み
どんどんぱふぱふー♪
羽生結弦選手本人からは
公式YouTubeチャンネル
「HANYU YUZURU」の
メンバーシップ会員であれば~

ラジオNIKKEIの
「こだわり羽生結弦セットリスト」が
ついに、30分番組へと拡大されたことに
お祝いメッセージが届きましたね~♪
そして、今日から25-26シーズンの
いよいよグランプリシリーズ第4戦の
日本大会NHK杯が開幕になります。

すっかり今やGPSの競技を
リアタイ観戦できる唯一の試合に
ついになってしまいましたからね~
まあ、グランプリファイナルは今年
名古屋で開催ですから
オリンピックシーズンを占う試合ですし
ひょっとしたら地上波により
LIVE中継してくれるのを期待してますけど
どうなることやら…
まあ、とりあえずNHK杯を
なるべくリアタイしたいですから
そうなるとなったら、なったで
スケジュール調整がいろいろ大変ではあります!

ところでアイスショーでは現在
宇野昌磨さん座長の「Ice Brave2」が
ツアー中みたいですから
ネット記事を1つだけ見てみたら~
相変わらず、あちら側のアイスショーに関して
絶対に観客動員数へは触れませんね!
そんなに頑なに、何故に?

羽生結弦選手のアイスショーであれば
下ひとケタまで必ずメディアは明記するのに
この扱いの差が、やっぱ不思議~
それだけ集客が宇野昌磨さんは
いまいちっていうことなんでしょうね!
それに、宇野昌磨さんはいつの間にか
かなり明るい茶髪に染めているから
すぐ誰かと気づかないくらいで
たま~に目にする程度だと
いきなりの豹変ぶりに思え、ちょっと驚いた~
なんとなく高橋大輔さんは
髪型をよく変えるタイプだと思いますけど
やっぱり髪の色を染めたりして
どうも宇野昌磨さんの雰囲気が似てきたので
ますます2人は類似スケーターに感じます。

どちらもアイスショーをプロデュースするにも
これまたノンストップにどちらもしたりと
似たり寄ったりのショーに映りますから
集客する思考まで被るのかと…
そうなると、なかなか新規開拓は難しそうで
どちらか一方だけ見れば気が済んでしまい
どちらも行こうという観客は
熱心なファンでないとそうそう居ないのでは?
どうも傍から見ると類似スケーター同士であり
スケート村からすると羽生結弦選手のことを
いちいち目の敵にしたがるけど的外れに感じられ
ライバルになるのはむしろ、このお互い同志では?

アイスショーが廃れゆく風潮に
危機感を抱くフィギュアファンは多いけど
似たようなショーが乱立してしまうのも拍車をかけ
お互い自分たちの首を絞め合うような
諸悪の根源として、大きく占める気がしますけどね!
なんとかアイスショーの動員数を増やそうと
まず、浅田真央さんはチケットを
低価格にすることに取り組みましたけど。

おそらく宇野昌磨さんが茶髪にするのは
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チャラさを出すことで、とっつきにくさを薄め
アイスショーの敷居を下げたいのかと
それなりに考えたのだろうか?
でも結果的に、真央ちゃんは集客が
先細りになってしまったようですから
アイスショーへと動員するには
どちらのアイデアも正解では無い気がする…
どうやらアイスショーとは
フィギュアスケートならではの技術力により
他では体験できない劇場が繰り広げられ
独創性の高い世界観に心魅せられる空間
という特別感を観客は求めるのでは?

それを、ますます感じたのは
二宮清純さんによる最新のネット記事になり
またしても羽生結弦選手について的確で秀逸でした!
参考にしました、詳細記事こちら!
『プロフィギュアスケーター羽生結弦選手は
「ICE STORY」という新しいジャンルの
アイスショーを創出したと言えるでしょう。

羽生選手がプロ転向後
セルフプロデュースしたアイスショーと
制作総指揮を執った「ICE STORY」
今から3年前に披露した「プロローグ」に
「ICE STORY」の文字はありません。
しかし、ひとりで滑り切り
演出の一部に映像を使用するなど
既に「ICE STORY」への予兆は示されていました。
その3カ月後の東京ドーム公演では
初めてタイトルに「ICE STORY」という文字が刻まれ
ナレーションやCGもブラッシュアップされ
エンターテインメントとしての完成度が一気に高まりました。
そして、その8カ月後の2ndでは
さらに演出面での進化を確認することができました。』

『「これまでやってきたアイスショーとは
全然違っています。
『ICE STORY』は、大枠の1つの作品の中に
いろいろなプログラムがあります。
セットリストの中には、いままでやってきた
プログラムもありますが、『ICE STORY』の中に
組み込んだ時に、見え方が違ってくるものがあります。
“こんな見え方もあったのか”ということを
1つの流れで見せることが『ICE STORY』」の主旨。
自分としては、全然違った心意気で、挑んでいます」
見え方と見せ方、伝え方と伝わり方。
パフォーマンスを通じての観客との“無言の会話”こそは
「ICE STORY」の伏流水のような
役割を果たしているのかもしれません。
湧き出ずる羽生選手の体内の泉源は
どうやら無尽蔵のようです。』
二宮清純さんが書き表す主張にこそ
まさに答えが秘められる気がします。
その独自のアイデアが羽生結弦選手には
自然と湧き上がる才能があふれるほど
それこそが一線を画する理由でしょうね…

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